厚木・愛川・清川版 エリアトップへ

トップニュースの記事一覧

  • オンライン授業を導入

    大学専門学校

    オンライン授業を導入 教育

    コロナ禍で学びのあり方模索

     新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の延長を受け、厚木市内の大学と専門学校では、オンライン授業を開始するなど様々な対応をとっている。本紙では各校を取...(続きを読む)

    5月22日号

  • ロボコンコース常設へ

    コロナに負けない

    ロボコンコース常設へ 社会

    MANOI企画 支援を募る

     厚木市内を拠点にロボットイベントの主催、運営などを行う株式会社MANOI企画(厚木市中町/岡本正行代表取締役)は、ロボコンの専用コースを常設する「ロボットフィ...(続きを読む)

    5月22日号

  • PCR検査センター開設

    PCR検査センター開設 社会

    早期把握で拡大阻止へ

     厚木市と一般社団法人厚木医師会が連携して、神奈川県総合防災センター(厚木市下津古久)内に厚木医師会地域外来・検査センター「厚木PCR検査センター」を5月1日に...(続きを読む)

    5月15日号

  • コロナ対策に11億円追加

    厚木市

    コロナ対策に11億円追加 社会

    市民生活、経済を支援

     厚木市は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、新たに11億円の経済、感染症対策を実施する。5月8日に行われた厚木市議会で全会一致で可決された。...(続きを読む)

    5月15日号

  • 連休はステイホームで

    連休はステイホームで 社会

    厚木・愛川・清川まとめ

     緊急事態宣言が発出されるなか、現在も外出自粛が続き、全国的に「ステイホーム」が呼びかけられている。大型連休中の厚木市、愛川町、清川村の施設の閉鎖状況、急病の際...(続きを読む)

    5月1日号

  • 道灌ガイド本を発行

    いせはら観光ボラ

    道灌ガイド本を発行 社会

    「大河ドラマ化の一助に」

     いせはら観光ボランティアガイド&ウォーク協会(三上利栄会長)がこのほど、伊勢原市とゆかりのある室町時代の武将・太田道灌を紹介するガイドブック「太田道灌と伊勢原...(続きを読む)

    4月24日号

  • #ステイホームを応援

    日産自動車(株)テクニカルセンター

    #ステイホームを応援 教育

    「ぬりえ」をHPで配信

     日産自動車株式会社テクニカルセンター(厚木市・伊勢原市/以下NTC)では、同社ホームページを通じて緊急事態宣言の外出自粛中に自宅で子どもから大人まで...(続きを読む)

    4月24日号

  • テイクアウト大作戦

    厚木・愛川・清川

    テイクアウト大作戦 経済

    「お店の味を自宅でどうぞ」

     コロナに負けない――。コロナウイルスの感染拡大を受け、苦境に立たされている飲食店。外出自粛要請、そして緊急事態宣言、さらに営業自粛要請など、つぎつぎ...(続きを読む)

    4月17日号

  • 愛川ブランド「2期目」始動

    愛川ブランド「2期目」始動 社会

    審査経て7月中旬決定

     愛川町の特に優れた産品を認定する「愛川ブランド」が、今年更新される。町では4月30日(木)まで、新たな愛川ブランド認定品の申請を受け付けている。町民からの意見...(続きを読む)

    4月17日号

  • ”除菌水”を無料配布

    ”除菌水”を無料配布 社会

    厚木市・愛川町の公民館ほかで

     厚木市は4月1日から、愛川町では4月2日から、住民向けに新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、除菌効果を期待できる次亜塩素酸水の無償配布を公民館等で開始し...(続きを読む)

    4月10日号

  • 幼稚園教諭に助成金

    厚木市

    幼稚園教諭に助成金 教育

    県内初 復職・転入などを支援

     昨年10月に幼保無償化が導入され、全国的に問題となっている幼稚園教諭の不足。厚木市でも同様の課題を解消するため、4月1日から神奈川県内で初となる、「幼稚園教諭...(続きを読む)

    4月10日号

  • 県がん診療連携指定病院に

    三思会東名厚木病院

    県がん診療連携指定病院に 社会

    県央地区で初の指定

     厚木市船子の社会医療法人社団三思会(野村直樹理事長)東名厚木病院が3月27日、神奈川県から「神奈川県がん診療連携指定病院」に指定された。県央地区(厚木市・愛川...(続きを読む)

    4月3日号

  • 「動く防犯カメラ」を活用

    愛川町

    「動く防犯カメラ」を活用 社会

    ドラレコ登録制度開始

     愛川町が4月1日から、ドライブレコーダー(ドラレコ)搭載車登録制度を開始した。自動車の運転状況を録画することで事故の際に正確な状況把握ができるなど、様々なメリ...(続きを読む)

    4月3日号

  • 厚木市庁舎移転へ

    厚木市庁舎移転へ 政治

    市議会定例会議で位置条例可決

     厚木市議会(寺岡まゆみ議長)2月定例会議が3月19日に最終日を迎え、厚木市庁舎の本厚木駅バスセンター東側付近(通称・中町第2-2地区)への移転に関す...(続きを読む)

    3月27日号

  • 厚木東高校が全国2位

    厚木東高校が全国2位 文化

    万葉の里 短歌コンクール

     万葉の里(福井県越前市)主催の短歌コンクール『あなたを想う恋のうた』で、県立厚木東高校(村越みどり校長)が、学校賞2位にあたる優秀学校賞を受賞。個人でも生徒2...(続きを読む)

    3月27日号

  • デザイン会社ティラミス

    "あつお"が不安対策に一役 社会

    「緊張をゆるめて」ポスター作成

     新型コロナウイルスの感染拡大を受け、厚木市幸町のデザイン会社「ティラミス」では、少しでも市民の不安の解消につながればとの思いで、「不安対策ポスター」...(続きを読む)

    3月20日号

  • 「共生社会」へ進化

    厚木市

    「共生社会」へ進化 社会

    取組に評価 ホストタウン登録

     厚木市は3月6日、2020年東京パラリンピック競技大会の開催に向けた取り組みが認められ、内閣官房オリンピック・パラリンピック推進本部事務局の「共生社会ホストタ...(続きを読む)

    3月20日号

  • 公民館で一時預かり

    厚木市

    公民館で一時預かり 教育

    共働き家庭の児童対象

     厚木市では、3月4日から市立小学校を臨時休業(休校)するにあたり、就労などの理由で保護者が休暇を取れない家庭を対象に、同日から市内15公民館と1分館で、児童の...(続きを読む)

    3月13日号

  • 地域力高める「信頼感・絆」

    SC(セーフコミュニティ)研修会

    地域力高める「信頼感・絆」 社会

    関心高く最多受講者数

     厚木市が3度目の認証取得をめざすセーフコミュニティ。その理解を深めるため、市が開催している「地域安心・安全研修会」の今年度の受講者数が、過去最多となった。研修...(続きを読む)

    3月13日号

  • 3人合わせて274歳

    厚木市グラウンド・ゴルフ協会

    3人合わせて274歳 スポーツ

    90歳の元気プレイヤーたち

     厚木市内25クラブ・417人の会員が登録する「厚木市グラウンド・ゴルフ協会」(横沢義雄会長)。平均年齢約70歳の同会は『90歳まで元気に』を合言葉に掲げ、実際...(続きを読む)

    3月6日号

  • 安全・安心分野に重点

    清川村当初予算案

    安全・安心分野に重点 社会

    一般会計は23億5751万円

     清川村(岩澤吉美村長)が2月26日、2020年度の当初予算案を発表した。一般会計は23億5751万円で、特別会計を含めた総額は36億4617万円。昨...(続きを読む)

    3月6日号

  • 無料送迎バス運行へ

    荻野運動公園

    無料送迎バス運行へ 社会

    高齢者の運動機会を創出

     厚木市荻野運動公園(厚木市中荻野)の指定管理者である荻野運動公園マネジメント共同企業体では、トレーニング室やプールなどの施設利用者を対象とした、無料送迎バスの...(続きを読む)

    2月28日号

  • 教育や子育てに重点

    愛川町当初予算案

    教育や子育てに重点 社会

    一般会計は124億7千万

     愛川町(小野澤豊町長)は2月20日、2020年度の当初予算案を発表した。一般会計は124億7千万円(前年度比0・5%増)で、特別会計等を含めた予算総...(続きを読む)

    2月28日号

  • 待機児童対策で市と連携

    社会福祉法人新考会

    待機児童対策で市と連携 教育

    妻田北に4月から新施設

     厚木市妻田北に4月1日から、新たな放課後児童クラブ「こばとKID,Sクラブ妻田」が開所する。運営するのは(社福)新考会。同法人初の放課後児童クラブとして、清水...(続きを読む)

    2月21日号

  • あつぎ元気プラン総仕上げ

    厚木市当初予算案

    あつぎ元気プラン総仕上げ 経済

    一般会計は859億円

     厚木市(小林常良市長)は2月13日、2020年度の当初予算案「あつぎの元気大輪予算2020」を発表した。第9次厚木市総合計画「あつぎ元気プラン」の最終年度とし...(続きを読む)

    2月21日号

  • NZサッカー協会と調印

    厚木市

    NZサッカー協会と調印 スポーツ

    東京2020 代表チーム7月事前合宿

     東京オリンピック2020大会まで164日となった2月11日、ニュージーランド(以下NZ)のホストタウンに登録している厚木市はNZサッカー協会と事前キャンプに関...(続きを読む)

    2月14日号

  • 本厚木駅南口に新駐輪場

    本厚木駅南口に新駐輪場 社会

    労基署跡に4月オープン

     厚木市旭町の労働基準監督署跡地に、4月から旭町2丁目自転車等駐車場(厚木市旭町2の2の1)が新たにオープンする。本厚木駅南口に市営の自転車駐輪場が整備されるの...(続きを読む)

    2月14日号

  • 郷土資料館跡に移転へ

    厚木北児童館

    郷土資料館跡に移転へ 社会

    安全性、利便性を考慮

     厚木北児童館(厚木市元町9の5)の移転、再整備に向け、厚木市は移転先を厚木郷土資料館跡地(同寿町3の15の26)で進める基本方針(案)を1月に発表した。市青少...(続きを読む)

    2月7日号

  • 厚木市は1人

    待機児童

    厚木市は1人 教育

    愛川町は17人、清川村は0人

     神奈川県はこのほど、2019年10月1日現在の県内の保育所等利用待機児童数が3190人となり、2018年同月と比べ603人減少したと発表した。厚木市は1人(同...(続きを読む)

    2月7日号

  • 厚木市と愛川町から受賞

    県優良工場表彰

    厚木市と愛川町から受賞 経済

    大久保歯車(株)と(株)ロボット工業

     神奈川県はこのほど、ものづくり産業の発展に貢献している企業を顕彰するため「2020年度優良工場」として15工場を表彰。厚木市からは大久保歯車工業株式会社、愛川...(続きを読む)

    1月31日号

意見広告・議会報告政治の村

あっとほーむデスク

  • 5月22日0:00更新

  • 4月24日0:00更新

  • 4月17日0:00更新

厚木・愛川・清川版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

バックナンバー最新号:2020年5月22日号

お問い合わせ

外部リンク