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横内謙介の劇場シアター談義の記事一覧

  • 復活の時!

    復活の時!

     10月より、東京で劇場の人数制限が解除されました。我々の稽古場のある墨田区錦糸町の小劇場で21日から上演する、幻冬舎プレゼンツ「扉座版・二代目はクリ...(続きを読む)

    10月8日号

  • ホテルカリフォルニア

    ホテルカリフォルニア

     私の作品に『ホテルカリフォルニア 私戯曲・県立厚木高校物語』という作品があります。私小説の舞台版で、厚木高校での個人的な思い出を舞台作品にしたもので...(続きを読む)

    9月10日号

  • 無観客開催

    無観客開催

     オリンピックが無観客で行われたことは残念であった。地元の大声援があれば、結果が違った選手もいたかもしれないと思うと同情を禁じ得ない。その一方で、格闘...(続きを読む)

    8月20日号

  • 優しき喝采

    優しき喝采

     今、このコラムを書いているのは、扉座公演『解体青茶婆』の初日の夜です。扉座は二十年近く、公演のほとんどを厚木市文化会館からスタートさせて頂いています...(続きを読む)

    7月2日号

  • 生命維持装置

    生命維持装置

     1年半ぶりの厚木での扉座公演が近づいています。お陰様で、予定座席は早々に完売で、今はキャンセル待ちの状態です。感染予防の為に席数を制限しているという...(続きを読む)

    6月11日号

  • こんな時だからこそ

    こんな時だからこそ

     ここから6月に向け、準備を進めてゆく公演が3つ続きます。一つは昨年春、公演中に打ち切りを余儀なくされた「スマホを落としただけなのに」という舞台。評判...(続きを読む)

    5月14日号

  • 入学おめでとう!

    入学おめでとう!

     コロナ禍でも季節は変わり、新学期がスタートしました。  私が厚木高校に入学したのは45年前。その時見た光景が忘れられま...(続きを読む)

    4月16日号

  • こどもたちのこと

    こどもたちのこと

     10年続けた子供たちの演劇塾、あつぎ舞台アカデミーが今年度ついに1日も活動できませんでした。修学旅行や卒業式なども次々中止され、コロナ禍に巡り合わせ...(続きを読む)

    3月12日号

  • 熱 気 人

    熱 気 人

     2013年「アミューあつぎ」内のスタジオ作りについて市役所の担当部署からアドバイスを求められた。こういう場合、有りがちなのが専門家に一応聞いたという...(続きを読む)

    2月19日号

  • こんな時だからこそ

    こんな時だからこそ

     2度目の緊急事態宣言が出て、先日、お伝えした文化会館で開催予定だった厚木ミュージックフェスティバルの特別ワークショップが中止になってしまいました。扉...(続きを読む)

    1月22日号

  • 夢は終わらない

    夢は終わらない

     この原稿が出る頃、扉座は新宿紀伊國屋ホールで公演中です(厚木公演は中止)。困難だらけのwithコロナ活動を挫けずやっています。そんな劇団の行く末を案...(続きを読む)

    12月4日号

  • 狂気の芝居者たち

    狂気の芝居者たち

     10月から劇団活動を再開しています。公演に際してはPCR検査を2度受けて全員の陰性も確認して臨みました。客席半減の上に経費はかさみ、満足なギャラも払...(続きを読む)

    11月6日号

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