小田原・箱根・湯河原・真鶴 政治
公開日:2020.12.19
「話し合いの場」を訴え
土地家屋調査士政治連盟が要望書
神奈川県土地家屋調査士会(大竹正晃会長)と同県西支部(力石高志支部長)、神奈川県土地家屋調査士政治連盟(上田尚彦会長)が12月3日、守屋輝彦小田原市長のもとを訪れ、意見交換を行った=写真。
土地基本法の改正や増加傾向にある空き家、所有者不明土地など社会的な問題対応について現状と今後の展望を話し合った。守屋市長は、移住者が増えている状況に触れながら「今後も連携していければ」と話した。政治連盟からは「多岐にわたる事案に関し行政と意見交換できる勉強会の開催」、災害協定充実などの要望書を提出した。
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