秦野版 掲載号:2021年10月15日号 エリアトップへ

本多勝昭(ほんだまさあき)の その4 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

掲載号:2021年10月15日号

  • LINE
  • hatena

 孝弟(こうてい)とは、お父(とう)さんやお母(かあ)さんを大切(たいせつ)にすることです。大切(たいせつ)にするには、まず話(はなし)をしっかり聞(き)いて「はい」と返事(へんじ)をする。次(つぎ)は「ありがとう」と感謝(かんしゃ)する。三(みっ)つ目(め)は、やさしいことばで話(はな)しかける。

 これが親孝行(おやこうこう)です。両親(りょうしん)を大事(だいじ)にすることは、他人(たにん)を尊重(そんちょう)し、自分(じぶん)が成長(せいちょう)できるのです。

▽著者・本多勝昭/元中学校校長、鎌倉論語会館や広畑ふれあい塾などで論語講師を務める。鶴巻南在住72歳。

秦野版のコラム最新6

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

本多勝昭(ほんだまさあき)の その7

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

11月26日号

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

本多勝昭(ほんだまさあき)の その6

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

11月19日号

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

本多勝昭(ほんだまさあき)の その5

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

10月22日号

第6回「ビバ渋沢栄一!」

NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

第6回「ビバ渋沢栄一!」

エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

10月22日号

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

本多勝昭(ほんだまさあき)の その4

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

10月15日号

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

本多勝昭(ほんだまさあき)の その3

親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

10月8日号

高橋昌和の4年間

5つの誓いの取り組みと成果 第1回「中学校給食の完全実施」

https://takahashi-m.jp/

<PR>

意見広告・議会報告政治の村

あっとほーむデスク

  • 10月8日0:00更新

  • 8月6日0:00更新 社会

  • 7月16日0:00更新

秦野版のあっとほーむデスク一覧へ

イベント一覧へ

プロに学ぶフォトセミナー

【Web限定記事】

プロに学ぶフォトセミナー

観光協会が参加者募集

12月10日~12月10日

秦野版のイベント一覧へ

最近よく読まれている記事

コラム一覧へ

秦野版のコラム一覧へ

バックナンバー最新号:2021年11月26日号

もっと見る

閉じる

お問い合わせ

外部リンク

Twitter

Facebook