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コラムの記事一覧

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その7

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     孔先生(こうせんせい)はどこに行(い)っても尊敬(そんけい)されました。【1】おだやかで【2】人(ひと)がよく【3】礼儀正(れいぎただ)しく【4】で...(続きを読む)

    11月26日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その6

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     自分(じぶん)よりも道徳心(どうとくしん)(思(おも)いやり・優(やさ)しさ・努力(どりょく)する)が低(ひく)い人(ひと)と友(とも)だちになって...(続きを読む)

    11月19日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その5

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     孔先生(こうせんせい)から教(おし)えを受(う)けている曽子(そうし)が言(い)いました。私(わたし)は失敗(しっぱい)することが多(おお)いので、...(続きを読む)

    10月22日号

  • 第6回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第6回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

    Y今回は渋沢の〈平和主義〉がテーマです。彼がいつも行動の拠り所とした『論語』では孔子は戦争を嫌っていた...。 Kええ、...(続きを読む)

    10月22日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その4

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     孝弟(こうてい)とは、お父(とう)さんやお母(かあ)さんを大切(たいせつ)にすることです。大切(たいせつ)にするには、まず話(はなし)をしっかり聞(き)いて「...(続きを読む)

    10月15日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その3

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     一生懸命(いっしょうけんめい)勉強(べんきょう)したりスポーツを頑張(がんば)っているのに、私(わたし)だけどうしてうまくいかないのか、僕(ぼく)だ...(続きを読む)

    10月8日号

  • 株式会社 つかさ(鈴張町)

    【連載】 かながわSDGsパートナーを紹介

    株式会社 つかさ(鈴張町)

     「SDGs未来都市」「自治体SDGsモデル事業」の両方に選定されている神奈川県。「かながわSDGs」パートナーとは、SDGs先進県”神奈川”が、SDGsに取り...(続きを読む)

    10月1日号

  • 第5回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第5回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

    K明治4年(31歳)、渋沢は会社設立のマニュアル「立会略則(りっかいりゃくそく)」を書いてますが多く読まれたようです。更に同年、政府は廃藩置県を断行し...(続きを読む)

    9月10日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その2

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     一緒(いっしょ)に勉強(べんきょう)した友(とも)だちが、遠(とお)くから会(あ)いに来(き)てくれました。勉強(べんきょう)や遊(あそ)び、そして将来(しょ...(続きを読む)

    9月10日号

  • 親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

    本多勝昭(ほんだまさあき)の その1

    親(おや)と子(こ)の論語(ろんご)

     大昔(おおむかし)の中国(ちゅうごく)に、魯(ろ)という国(くに)がありました。その国(くに)の孔子(こうし)(孔先生(こうせんせい))は、世(よ)...(続きを読む)

    8月13日号

  • 絵本『しらすどん』で作家デビュー

    元タウン記者・最勝寺朋子さん

    絵本『しらすどん』で作家デビュー

     タウンニュース秦野編集室の編集記者だった最勝寺朋子さん(小田原市在住・32)が、デビュー作の絵本『しらすどん』を本日7月16日に刊行した。絵本は書店やインター...(続きを読む)

    7月16日号

  • 第4回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第4回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

    K今回は、渋沢が実業家になる迄の跡を辿ります。10代半ば家業の養蚕、藍問屋業を手伝い商才を発揮。近隣の村を一人で回って藍葉(らんよう)(藍染めの原料)...(続きを読む)

    7月2日号

  • 秦野ぶらり会30周年に寄せて

    特別寄稿

    秦野ぶらり会30周年に寄せて

    会長 石川邦夫

     1991年に発足した歴史散策サークル「秦野ぶらり会」。秦野市内の名所や旧跡を毎月歩き、地元の歴史を学びながら会員交流を行っている。会員数は70人。会...(続きを読む)

    6月25日号

  • 第3回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第3回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

     前回の話〜渋沢栄一にとって論語との出会いは大きな意味を持っていた ▼論語で誰でも気づくのは、頻出している”...(続きを読む)

    6月11日号

  • 第2回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公 渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第2回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

     栄一が子供の頃から青年時代に従兄弟(尾高惇忠)の家へ論語を習いに通った1キロ程の道は ”論語の道&rdqu...(続きを読む)

    5月14日号

  • 第1回「ビバ渋沢栄一!」

    NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公渋沢栄一が遺したもの 連載寄稿

    第1回「ビバ渋沢栄一!」

    エッセイスト・加藤正孝(鶴巻)

     小柄な体ながら超ビッグな人生を送った渋沢栄一。幕末〜明治・大正・昭和へと激動の時代、正に”青天を衝く”勢いで91歳の生涯を駆け抜けた。...(続きを読む)

    4月16日号

  • 「はだの歴史博物館」誕生に期待を寄せて

    寄稿

    「はだの歴史博物館」誕生に期待を寄せて

    郷土史家 小泉孝

     桜土手古墳公園内に市民が長い間待ち望んだ秦野の歴史・文化を紹介する場「はだの歴史博物館」が桜土手古墳館からリニューアルして、はや2カ月余りが過ぎよう...(続きを読む)

    1月22日号

  • 1

高橋昌和の4年間

5つの誓いの取り組みと成果 第1回「中学校給食の完全実施」

https://takahashi-m.jp/

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