秦野版

コラムの記事一覧

  • 富士山といっしょ

    遅すぎる決断はない

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     私は2004年に63歳で初めて富士山に登りましたが、いま14年目、77歳です。これまでの1404回の道のりは決して簡単ではありませんでしたが、自分の心と体を鍛...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

    私は富士山で何を学んだか? 富士登山で学んだことは数えきれないほどあります。どんなにわめいても6合目と8合目を通らずに山頂...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    きょうまでの自分を超えて

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     その人がこの世に生を享けて以来、きょうが最長生存日の新記録になるのは当然ですが、さらにあしたになれば、きょうの新記録をまた更新することになります。毎日その日そ...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    自慢して何か得になる?

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     やや前方を見すえながら汗だくになって登山道を登っていた時に、道の真ん中に仁王立ちになって私を見下ろしている男性が目に入りました。60歳前後で山慣れしている感じ...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    髪の毛一本の差

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     富士山に何回も登っていると、「ラクに登れるようになるんでしょ?」と聞かれる事が多いです。「いえいえ、ラクになるなんてことはありません。昨日と同じように今日もキ...(続きを読む)

  • 春風亭一左さんが独演会

    春風亭一左さんが独演会

    「月の輪寄席」で新春初笑い

     秦野出身の落語家、春風亭一左(しゅんぷうてい・いっさ)さんが出演する「月の輪寄席」が1月21日(日)、「ギャラリーカフェ月の輪」で開催される。時間は午後1時開...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    努力の結果が「存在感」に

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     たとえ富士山を10時間見つづけたとしても飽きるということはありません。三角錐の3分の1の上を切り取ったような形状は実にカッコヨクできています。どっしりとした安...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    大切なのは本気と覚悟

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

     私はこのごろ、本気で事を為そうとするときに「本気度指数」とでも言うべきものがあると考えるようになりました。ただ漠然と「頑張る」とか「努力する」というイメージだ...(続きを読む)

  • 富士山といっしょ

    富士山といっしょ

    輝く人生のために

    創造には努力が必要 私は、物心ついた頃から自分の性格や気質をそっくり取り替えたいと思いつづけてまいりました。つまり「優柔不...(続きを読む)

  • 創作人形と油彩のコラボ

    創作人形と油彩のコラボ

    松本潤一 込山也寸子二人展

     気鋭の人形作家、松本潤一さんと市内在住の画家込山也寸子さんの二人展が、9月29日(金)から10月1日(日)まで、ギャラリーカフェ月の輪で開催される。...(続きを読む)

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