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厚木・愛川・清川 意見広告

公開日:2016.08.26

活動報告No.201
障害者福祉を考える
かながわ民進党 さとう 知一(46歳)

 私は芸者置屋と料理屋を営む家に生まれました。

 家には、芸者や調理師等が住込みで寝起きしていました。知的障害を持つ叔母も同居し、彼女にオムツを換えてもらい育ちました。

 叔母は、私が18歳で海外(NZ)に渡り、少林寺拳法指導員をしていた時に亡くなりました。障害者福祉は、私のライフワークです。

障害者雇用

 障害のある人が、障害のない人と同様、その能力と適性に応じた雇用・就労の場に就き、地域で自立した生活を送る事ができる社会の実現を目指し、障害者の雇用対策を推進しています。

 職業を通じ自立した生活を送る事ができる様、県会で頑張って参ります。

政策重視を貫く

 さとう知一は、慶応義塾大学SFC研究所上席所員として、武藤佳恭慶大教授ラボに所属し、自治体政策研究を行っています。

 慶応義塾大学(SFC)が誇る最先端の研究施設や知的資産を活用し、県議会議員として、自治体の政策法務にあたっています。

 課題解消を目指します。

かながわ民進党 さとう知一

厚木市寿町1-2-3-101佐藤知一事務所

TEL:070-6407-3910

http://sato-tomokazu.com/

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