青葉区 ピックアップ(PR)
公開日:2026.04.23
長引く咳は専門医へ相談 禁煙と予防で呼吸を守る
市が尾駅西口から徒歩すぐの「きくち内科」は、昭和医科大学藤が丘病院で呼吸器・アレルギー疾患の治療や感染管理室長を歴任した菊池敏樹院長と、予防医療の専門家である葉子副院長の二人三脚で診療を行っている。
最近、風邪の後などに「長引く咳」に悩む人が増えているが、日本呼吸器学会呼吸器専門医である菊池院長は、その影に潜む喘息などの可能性を適切に評価し、吸入ステロイド等を用いた治療を提案している。
また、呼吸器の健康を守る上で欠かせないのが「禁煙」。同院では生活習慣病の改善やがん検診といった予防医療にも注力しており、長引く咳の解消と併せて、将来の健康リスクを減らすための禁煙も強く勧めている。
「発熱患者を断らない」という信念のもと、専用エリアや出入口を分けた徹底的な院内感染対策を継続中。診療時間内ならいつでも受診できる体制を整えているのも、「かかりつけ医の責務」と考える菊池院長ならではの配慮だ。咳が続く、息苦しいといった悩みがある人は、地域に根差した専門医に相談してみては。
きくち内科
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神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1167-1
TEL:045-532-5941
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