青葉区版

トップニュースの記事一覧

  • チャーハンでガチ勝負

    チャーハンでガチ勝負 社会

    区内から2店舗出場

     横浜市内の商店街でナンバーワンチャーハンを決める「ガチチャーハン!」の投票が6月1日からスタートする。18区31商店街から40品がエントリーしており、青葉区か...(続きを読む)

  • 医療的ケア児支援に着手

    横浜市

    医療的ケア児支援に着手 社会

    コーディネーター養成へ

     横浜市はこのほど、人工呼吸器など医療的ケアを必要とする子どもたち=医療的ケア児=の支援制度の整備を本格化させた。福祉サービスの調整などを行うコーディネーターの...(続きを読む)

  • 退所者の訪問支援に着手

    児童養護施設

    退所者の訪問支援に着手 社会

    市がアフターケア事業

     家庭で生活できない子どもが入所する児童養護施設。横浜市は退所者へのアフターケア事業を進めており、今年度は専門員を配置し訪問支援に着手する。退所後の悩みを把握し...(続きを読む)

  • 「地域奉仕、これからも」

    田園RC

    「地域奉仕、これからも」 社会

    40周年記念式典を挙行

     「超我の奉仕」をモットーとして各種社会奉仕活動を行っている横浜田園ロータリークラブ(小島喜一会長)は、今年創立40周年を迎える。5月12日には記念式典が青葉台...(続きを読む)

  • 世界舞台に論戦

    桐蔭学園

    世界舞台に論戦 教育

    模擬国連日本代表に

     ニューヨークの国連本部などで5月11日、12日に行われる模擬国連の世界大会に桐蔭学園中等教育学校6年の永見大智君=青葉区在住=と渡邊玲央(れお)君=藤沢市在住...(続きを読む)

  • 動画でフィールズPR

    動画でフィールズPR スポーツ

    住民参加型PV完成

     なでしこリーグ1部で戦う女子サッカーチーム「日体大フィールズ横浜」を応援するPR動画がこのほど完成した。青葉台出身のウクレレ歌手HACHI(ハチ)さんによる公...(続きを読む)

  • 居場所づくりに役割移行

    居場所づくりに役割移行 社会

    子ども食堂 開始1年

     青葉区内4カ所で、温かいおにぎりと具だくさんのみそ汁を週に2度提供している「あおば子ども食堂」。開始から1年が経ち、延べ2000人近くが利用するなど知名度も上...(続きを読む)

  • 「おくすり手帳を外国人に」

    青葉区薬剤師会

    「おくすり手帳を外国人に」 社会

    多言語版の配布を開始

     青葉区薬剤師会(山崎秀之会長)は4月末から、処方内容などを記録する多言語版お薬手帳の無料配布を開始した。区内薬局で外国人に案内していくほか、災害時でも活用して...(続きを読む)

  • 区内で急増 前年比6倍に

    振り込め詐欺

    区内で急増 前年比6倍に 社会

    還付金手口が半数占める

     青葉区内で振り込め詐欺被害が急増している。4月18日時点の発生件数は前年比6倍の48件。県下最悪レベルの発生件数に「青葉区振り込め詐欺対策協議会」は危機感を募...(続きを読む)

  • 中高年も該当、浮き彫りに

    横浜市内ひきこもり

    中高年も該当、浮き彫りに 社会

    推計1万2000人

     横浜市が昨年度に初めて実施した「市民生活実態調査」の集計結果が公表され、40〜64歳の市民のうち、1万2000人がひきこもり状態にあると推計された。市は今後、...(続きを読む)

  • メタボ健診を無料化

    横浜市

    メタボ健診を無料化 社会

    受診率向上目指す

     横浜市は、国民健康保険加入者の特定健診(メタボ健診)を4月1日から無料化した。関東の政令市では、さいたま市に続いて2例目の取り組みとなる。市は「低迷が続く受診...(続きを読む)

  • 「新しい交通手段を」

    青葉区民会議

    「新しい交通手段を」 社会

    アンケート踏まえ提言

     「青葉区民会議」(嶋田敦雄(さだお)代表)が実施した「交通まちづくりアンケート」の結果がこのほどまとまった。区民会議は交通弱者への対応など、快適な交通環境づく...(続きを読む)

  • 「緑山スタジオ」活用で連携

    「緑山スタジオ」活用で連携 社会

    市とTBSが協定

     横浜市はこのほど、自治体として初めて(株)東京放送ホールディングス(TBS―HD)と包括連携協定を結んだ。同社が青葉区に所有する緑山スタジオを使い、ドローンな...(続きを読む)

  • ごみ分別案内にAI導入

    横浜市

    ごみ分別案内にAI導入 社会

    4月から本格稼働

     横浜市資源循環局は人工知能(AI)技術を使い、ごみの出し方や処分にかかる手数料などを対話形式で案内する「イーオのごみ分別案内」を1日から本格稼働した。...(続きを読む)

  • 教員の長時間労働是正へ

    横浜市

    教員の長時間労働是正へ 教育

    働き方改革プラン策定

     横浜市教育委員会は3月16日、市立学校の全教職員を対象とした「働き方改革プラン」を策定した。今年度から教職員の時間外勤務月80時間超をゼロにするなどの具体的な...(続きを読む)

  • 「市政を大胆に前進」

    「市政を大胆に前進」 政治

    林市長、新年度で抱負

     2018年度のスタートにあたり、本紙では林文子市長にインタビューを行った。林市長は新年度を「市政を大胆に前進させる年」と位置付け、インフラ整備や子育て施策など...(続きを読む)

  • 切れ目ない障害児支援を

    切れ目ない障害児支援を 社会

    情報共有冊子を製作

     青葉区役所などは障害児の情報を保護者と支援機関が共有する冊子「サポートファイルかけはし」=写真=を発行、3月下旬から配布を開始した。障害児の支援充実につながる...(続きを読む)

  • 水道料金値上げを検討

    横浜市

    水道料金値上げを検討 社会

    事業コスト急増見込む

     横浜市は今後の水道料金を検討する「横浜市水道料金等在り方審議会」を4月に発足させる。背景には設備の更新や耐震化対策など、長期にわたり事業コストの増加が見込まれ...(続きを読む)

  • 子育て拠点 市ケ尾にも

    子育て拠点 市ケ尾にも 社会

    「ラフール」のサテライト開所

     青葉区地域子育て支援拠点「ラフール」のサテライト施設が、このほど市ケ尾町に開所した。ラフールに準じた機能を整備し、より多くの子育て家族の利用や、情報発信の拡大...(続きを読む)

  • 被災地と中継し講座

    星槎大学

    被災地と中継し講座 社会

    「大切なのは“忘れない”こと」

     7年の月日が経っても「忘れない」――。さつきが丘にある星槎大学横浜事務局で3月11日、東日本大震災で被害を受けた宮城県亘理郡山元町と中継で結び、学生などに被災...(続きを読む)

  • 参加者30万人を突破

    ウォーキングポイント

    参加者30万人を突破 社会

    開始4年、目標を達成

     横浜市などが健康づくりの一環で進めている「よこはまウォーキングポイント事業」。第1期4年の最終年度となる2017年度に参加登録者数が目標の30万人を...(続きを読む)

  • 公共施設の「多目的化」推進へ

    横浜市

    公共施設の「多目的化」推進へ 社会

    建て替えピーク控え方針

     横浜市は2月15日、公共建築物の再編整備の方針を策定した。学校や市営住宅を建て替える際には、近隣の市民利用施設や社会福祉施設などとの多目的化・複合化を検討・推...(続きを読む)

  • 「居場所づくり」全国で発表

    「居場所づくり」全国で発表 教育

    高校生が不登校を支援

     クラーク記念国際高等学校横浜青葉キャンパス(新石川)の生徒が、3月23日から25日に東京都で開催される「全国高校生マイプロジェクトアワード2017」の全国大会...(続きを読む)

  • 区の魅力 学んで発信

    区の魅力 学んで発信 社会

    住民と区職員が冊子制作

     青葉区民と区職員がともに地域づくりを学ぶ講座「みらいづくり大学」。2017年度カリキュラムが2月末に修了し、卒業制作として区内の魅力を取材してまとめた冊子「あ...(続きを読む)

  • 認知症支援などに重点

    地域包括ケア次期計画

    認知症支援などに重点 社会

    3月公表へ

     横浜市は超高齢社会に対応した体制づくりを推進する「横浜市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画」(よこはま地域包括ケア計画・注)の第7期計画を3月中に公表する。...(続きを読む)

  • ビーコルセンター誕生

    セン北駅前

    ビーコルセンター誕生 スポーツ

    横浜北部有志らが尽力

     男子プロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ(B1所属)」の新拠点「ビーコルセンター」が2月21日にセンター北駅前に誕生し、関係者によるレセプション...(続きを読む)

  • 「イトゥアーノ」で再出発

    「イトゥアーノ」で再出発 スポーツ

    FCアズールが新名称に

     青葉区を拠点に活動する社会人サッカークラブ「FC横浜アズール」が運営体制、チーム名を一新し、「イトゥアーノFC横浜」として3月1日から再始動する。今後は法人運...(続きを読む)

  • 眠っていた雛人形 一堂に

    墨の美術館

    眠っていた雛人形 一堂に 文化

    27日から「ひな祭り」

     みたけ台の住宅街にある「墨の美術館」では、2月27日から館内全体で雛人形を展示する「ひな祭り」を開催する。日本文化の発信や地域交流を目指すだけでなく、家庭で飾...(続きを読む)

  • 「詐欺と事故をなくそう」

    「詐欺と事故をなくそう」 社会

    高齢者宅訪問で直接訴え

     青葉警察署と青葉交通安全協会などは、振り込め詐欺と高齢者の交通事故防止を訴える戸別訪問を行っている。高齢者宅を直接訪問してチラシを配るだけではなく、声掛けでよ...(続きを読む)

  • 「総量維持」に重点

    次期緑の保全計画

    「総量維持」に重点 社会

    市が素案公表

     横浜市はこのほど、「横浜みどり税」の使途となっている「横浜みどりアップ計画」の期間終了を控え、新たに「これからの緑の取組(素案)」を公表した。緑地保全制度の指...(続きを読む)

衆議院議員みたに英弘

タウンミーティングを6月30日まで計7回開催。無料。お気軽にご参加ください。

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