小田原・箱根・湯河原・真鶴 社会
公開日:2019.03.30
寄付
◆小田原七福神会
東日本大震災で被害を受けた青少年を支援したいと、写経会での寄附金と20周年記念グッズの売上金から10万円を2月26日、加藤憲一市長に手渡した。安藤康哉会長は「相馬・双葉地方の子どもたちの教育のために役立てて欲しい」と語った。
◆鈴乃会
2月に市民会館で開催したカラオケ発表会で募った5万5830円を鈴木二三子会長らが3月7日、市民ホール整備基金に寄付した。同基金への寄付は4回目で総額18万9982円となった。
◆小田原第一信用組合
内藤良一理事長が市社会福祉協議会(小野康夫会長)を訪れ、役職員がポケットマネーで購入した車椅子5台を寄贈した。1997年から継続しており、寄贈した車椅子は107台となった。また、難病や障害がある子どもや家族を支援する「しんくみピーターパンカード寄付金」として25万145円も寄贈した。
◆報徳二宮神社
1月に開催された「第38回有名人慈善絵馬展」の収益金31万1374円が3月22日、「恵まれない人々への愛の基金」として毎日新聞東京社会事業団へ寄付された。出品数は290点、7日間で2千人以上が訪れた。
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