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中区・西区・南区 社会

公開日:2026.03.14

手作りつるし雛を展示
南区別所の普門院で

  • 種類豊富なつるし飾り

    種類豊富なつるし飾り

  • 様々な雛飾りも

    様々な雛飾りも

 地域住民らが作った動物や花、人形などのつるし飾りが「普門院」=南区別所=の令和毘沙門堂2階のホールに飾られている。雛飾りもあり、4月4日の桜まつりの頃まで展示する予定だ。

 つるし飾りは、子どもの成長や幸せを願い作られるもので、江戸時代から始まったとされる。

 バリアフリー設備が整う令和毘沙門堂では、今の時期は境内に咲く「しだれ桜」を建物内から観賞できる。時間は午前7時から午後7時まで(桜開花時は午後9時頃まで)。問い合わせは普門院【電話】045・741・7365。

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