南区 スポーツ
公開日:2015.08.20
清陵2選手は悔しさ残す
高校総体 陸上レスリング
県立横浜清陵総合高校(船橋憲正校長)からインターハイに出場した陸上部の河津茉佑さん(3年)は、7月29日に和歌山県で行われた女子400m予選で57秒78。この組の5位で予選敗退だった。河津さんは、「悔いが残る走りになった。大学でも陸上は続けるので、今後は目標の55秒8を切るタイムを出したい」と成長を誓った。
昨年、銅メダルを獲得した同校レスリング部の松本直毅君(3年)は、8月4日に京都府で行われた個人120kg級に出場。初戦にフォール勝ちしたが、3回戦で関東王者に惜敗した。松本君は「ポイントを許して消極的になった。相手は実力者だったがもっとできた」と悔しさをにじませた。
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