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厚木・愛川・清川 社会

公開日:2026.01.23

100人で新春のつどい
市しあわせクラブ

  • 全員で万歳三唱

 厚木市しあわせクラブ連合会(伊藤桂会長)の新春のつどいが、1月7日にレンブラントホテル厚木で開催された。

 当日は山口貴裕市長や瀧口慎太郎厚木市議会議長ら7人の来賓をはじめ、総勢約100人が参加。会員同士が年頭のあいさつを交わしたほか、近況報告など話に花を咲かせていた。

 式には厚木市を拠点に活動する年の差フォークデュオ「マナカマサ」も出演。アコースティックギターの音色に乗せてフォークソングや歌謡曲を披露し、会場から大きな拍手を浴びていた。最後は全員で万歳三唱し、閉会した。伊藤会長は「市長をはじめ多くの来賓を迎え、盛会に開催できました事に深く感謝申し上げます」とにこやかに話していた。

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