厚木・愛川・清川 意見広告
公開日:2026.09.25
さとう知一 第409号 県議会・身を切る改革 (厚木愛川清川)
熊本地震へ義援金
今月新たに100万円を「熊本県令和8年熊本地震に係る義援金口座」へ、佐藤知一個人として寄付しました。手数料のかからない厚木郵便局の窓口で振込手続きを行いました。他に今年は能登半島地震義援金等として22万円を寄付しています。
今回のこの寄付を含め4年間に私自身が行った寄付総額は、623万円となりました。私個人の寄付とは別に神奈川維新の会としても、能登半島地震被災地石川県輪島市へ100万円、熊本地震の被災地熊本県八代市へ100万円を、それぞれ寄付しています。寄付はすべて公職選挙法等法令に則って行っています。
寄付先も「神奈川維新の会」への事前・事後の報告を行うなど、必要な手続きを踏んでいます。
「身を切る改革」実践
私たち日本維新の会の議員は自らの報酬を大幅に削減し「身を切る改革」を実践しています。私は報酬返上を法的に可能とする制度が整う迄の間、議員一人年間156万円を受け取らず、その全額を寄付に充てています。
政治家がまず身を切る。そして、その財源を社会の為に活用する。これが私たちが実践する「身を切る改革」です。議員定数削減も、これまで積極的に提案を続けています。
本会議での議論
改選後初の代表質問やその後の本会議において「身を切る改革」として黒岩祐治知事に退職金や知事給与の削減を求めて参りました。この議会の議論は都度、新聞等でも大きく報道されました。
さとう知一
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厚木市寿町1-2-3-101佐藤知一事務所
TEL:070-6407-3910
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