小田原・箱根・湯河原・真鶴 意見広告
公開日:2024.01.01
意見広告
コロナワクチンのリスクを問う
小田原市議会議員 城戸(島田)さわこ
新年を迎えるにあたり政治活動を始めたときの初心に立ち返りました。薬剤師である私が議員を志したのは、政治的な情報のコントロールに憂いを感じていたからです。その頃は、新型コロナのワクチン接種が推奨されていました。感染拡大や重症化を防ぐ効果があると信じた人は、果たして本当にそうだったか振り返ってみてほしいです。
晴れて当選し、議会ではワクチン接種による「薬害」について発言し続けました。無所属であるからこそ世間でタブー視されている話題に声を上げることができます。聞き耳を立ててくれる人もいます。市のHPには健康被害やリスク喚起が追記されるなど、まだまだ不十分ですが形として実りもありました。偏りのない情報・意見を取り入れることが大切です。
ワクチン接種の副反応には目をつぶる社会的な風潮が遠因しNHKは昨年12月、ワクチン接種後に亡くなった人の遺族のインタビューを新型コロナに感染して亡くなったと受け取られるように放送したとして、BPO(放送倫理・番組向上機構)に「放送倫理違反」の指摘を受けました。
同様の問題は水道民営化、食料危機、原発、食、LGBTQ、そして今はパンデミック条約まで多岐にわたります。私は市議会で、これまで取り上げられなかったこれらの問題に正面から切り込んでいます。違和感を持つ方は議会中継やSNSを覗いてみてください。
城戸佐和子
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神奈川県小田原市本町4-2-40
TEL:080-3528-1276
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