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海老名・座間・綾瀬 文化

公開日:2026.04.28

郷土かるたで巡る海老名市国分、6月4日に行う企画ガイドの参加者募集中

 NPO法人海老名ガイド協会(掛川忠良会長)が5月11日(月)から、企画ガイド「海老名郷土かるたで巡る国分」の参加募集を開始する。開催日は6月4日(木)。

 海老名市北東部に位置する国分は、相模川左岸用水路と目久尻川に挟まれた標高40mの台地。741年(天平13年)の聖武天皇の詔により造られた相模国分寺に由来する。当日は「海老名かるた」で詠まれている国分の標柱を巡る。集合場所は海老名中央公園・七重の塔モニュメント。受付時間は午前8時45分から9時まで。大ケヤキ、四十坂、逆川記念碑、史跡相模国分寺跡、海老名市温故館、龍峰寺、弥生神社などを巡り、並木橋で解散となる約5・5Kmのコース(約3時間30分)。参加費500円。先着30人。

 申し込みは、NPO法人海老名ガイド協会【携帯電話】090・4529・0490(午前9時から午後4時)へ。

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