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トップニュースの記事一覧

  • 綾瀬と海老名で振込開始

    綾瀬と海老名で振込開始 社会

    特別定額給付金、1人10万円

     新型コロナウイルス対策として国が1人当たり10万円を支給する「特別定額給付金」の給付事業が全国の自治体で始まり、綾瀬市で13日、海老名市では19日から振り込み...(続きを読む)

    5月22日号

  • 現職18人が出馬意向

    座間市議選本紙調査

    現職18人が出馬意向 政治

    中澤氏と加藤(陽)氏は引退へ

     任期満了に伴い、9月13日告示・20日投開票で実施される座間市議会議員選挙(定数22)に、現職18人が立候補する意向を固めていることが本紙の調べで分かった=5...(続きを読む)

    5月22日号

  • PCR検査を実施

    海老名市医師会海老名市

    PCR検査を実施 社会

    コールセンター経由の予約制で

     海老名市医師会(高橋裕一郎会長)と海老名市は2日、県の検査体制を補う「海老名市版PCR集合検査場」を同市社家の海老名運動公園陸上競技場に開設した。当面は毎週木...(続きを読む)

    5月15日号

  • 持続可能な地域医療へ

    タウンレポート

    持続可能な地域医療へ 社会

    オンラインで感染リスク軽減

     新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、従来は認められていなかった初診患者の電話・オンライン診療が認められ、処方薬の服薬指導もオンラインで受けられるようになった...(続きを読む)

    5月15日号

  • 学校給食の野菜を販売

    学校給食の野菜を販売 社会

    イオン座間が生産者支援

     座間市広野台のイオンスタイル座間(松村隆司店長)が、小学校の学校給食で使うために地域の農家が栽培した野菜の販売支援に乗り出している。売り場には小松菜...(続きを読む)

    5月8日号

  • 「コロナに負けるな」

    「コロナに負けるな」 社会

    Web限定記事 かにが沢公園こいのぼり

     座間市緑ケ丘のかにが沢公園に4月25日、こいのぼりが掲揚された。  地域住民らで組織する「かにが沢鯉のぼり実行委員会」...(続きを読む)

    5月1日号

  • 座間市へ支援継続中

    エンビジョングループ

    座間市へ支援継続中 社会

    5月は「スマイルマスク」も

     座間市広野台の株式会社エンビジョンAESCジャパン(松本昌一代表取締役兼CEO)を傘下にもつ中国の再生エネルギー大手・エンビジョングループが、座間市へのマスク...(続きを読む)

    4月24日号

  • ユーチューブに熱演動画

    海老名市教育委員会

    ユーチューブに熱演動画 教育

    自主制作で小中学生応援

     学校再開の見通しが立たず登校できない児童生徒に規則正しい生活や学習の大切さを伝えようと、海老名市教育委員会が20日、自主制作のメッセージ動画を公開した。市内の...(続きを読む)

    4月24日号

  • 地域の飲食店を応援

    地域の飲食店を応援 経済

    「コロナに負けるな」

     外出自粛で打撃を受ける地域の飲食店を応援しようと、弁当や丼を持ち帰る「テイクアウト」や店の料理を配達する「出前」などを扱う店を紹介する動きが海老名、座間、綾瀬...(続きを読む)

    4月17日号

  • 新型コロナウイルスと向き合う

    特別編集

    新型コロナウイルスと向き合う 社会

    市長と教育長が緊急寄稿

     新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言を受け、不要不急の外出自粛と生活必需サービス以外のサービス業の休業が要請されています。本紙発行の海老名、座間、綾...(続きを読む)

    4月17日号

  • 右岸と左岸つながる

    相模大堰管理橋

    右岸と左岸つながる 社会

    全長500m、一般供用開始

     相模川左岸の海老名市社家と右岸の厚木市岡田を結ぶ相模大堰管理橋の整備がこのほど終わり、3月31日に開通した。これにより、人と自転車であればいつでも通行できるよ...(続きを読む)

    4月10日号

  • 「コロナに負けない」

    タウンレポート

    「コロナに負けない」 経済

    苦境に立つエビナビール

     新型コロナウイルスの影響で「海老名」の名を冠したクラフトビールが苦境に立たされている。海老名駅西口の手作りビール醸造所(ブルーパブ)「EBINA BEER」を...(続きを読む)

    4月10日号

  • 人口比率19市トップ

    綾瀬市外国籍市民

    人口比率19市トップ 社会

    「スリランカ」が急増

     県が3月25日、今年1月1日現在の県内外国人数を発表した。本紙発行エリアでは綾瀬市が4068人で最も多く、政令市を含む県内19市で外国籍市民の割合が最も高い。...(続きを読む)

    4月3日号

  • 新年度に大規模改修へ

    有馬図書館門沢橋コミセン

    新年度に大規模改修へ 社会

    来年5月にリニューアル

     海老名市は2020年度に、市南部にある有馬図書館と門沢橋コミュニティセンタ―を大規模改修する。開会中の市議会3月定例会に関連予算を計上した。議決を待ち改修工事...(続きを読む)

    3月27日号

  • 栄和産業に栄誉

    経産省

    栄和産業に栄誉 経済

    ダイバーシティ経営を評価

     経済産業省が16日、2019年度「新・ダイバーシティ経営企業100選」を発表し、綾瀬市吉岡東の製造業、株式会社栄和産業(伊藤正貴社長)が県内で唯一選ばれた。全...(続きを読む)

    3月27日号

  • 古塩氏が出馬表明

    綾瀬市長選

    古塩氏が出馬表明 政治

    市民文化センター再編に意欲

     任期満了に伴い7月5日告示、同12日投開票で実施される綾瀬市長選挙で、現職の古塩政由氏(68)が17日、同市役所で本紙の取材に応じ、同選で再選をめざ...(続きを読む)

    3月20日号

  • 22年度以降も20歳対象

    座間市成人式

    22年度以降も20歳対象 社会

    成人年齢引き下げ後も

     座間市は13日、2022年4月1日に「民法の一部を改正する法律」の施行により成人年齢が18歳に引き下げられることに伴い検討を重ねていた成人式の対象年齢について...(続きを読む)

    3月20日号

  • 効率化へ向け連携

    座間市ごみ収集業務

    効率化へ向け連携 社会

    小田急、米企業と実証実験

     ごみ収集業務の作業効率化などをめざし、座間市が今月末からパッカー車2台を使った実証実験を開始する。小田急電鉄と米国企業と連携し、新たな市民サービスの提供にもつ...(続きを読む)

    3月13日号

  • 頑張る飲食店を紹介

    頑張る飲食店を紹介 社会

    季刊情報誌が特設ページ

     ママ向けの季刊情報誌「Laugh!(ラフ)」の電子版が、新型コロナウイルスによる学校の臨時休校を受けて独自のサービスに取り組む店の紹介を始めた。給食...(続きを読む)

    3月13日号

  • 感染予防を徹底

    感染予防を徹底 社会

    「できることはやる」

     新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ公立小中学校の臨時休校が、海老名市で2日、座間市と綾瀬市で3日に始まった。公共施設の閉鎖や議会日程の変更なども相次ぎ各地で警...(続きを読む)

    3月6日号

  • 第1期リニューアル

    海老名SA下り

    第1期リニューアル 社会

    完成は6月予定

     中日本高速道路株式会社と中日本エクシス株式会社は2月27日に海老名サービスエリア(SA、下り)を第1期リニューアルオープンした。中日本エクシス(株)の青山忠司...(続きを読む)

    3月6日号

  • 子育ての悩み共有の場に

    えびなエールの会

    子育ての悩み共有の場に 教育

    親同士の生の声、情報交換

     子どもの発達や登校しぶり、学校でのトラブルなどの子育てにおける悩みや不安を保護者同士で共有する「えびなエールの会」が14日、初めて勉強会を開催し、本格的な活動...(続きを読む)

    2月28日号

  • フリーアドレス試行へ

    綾瀬市

    フリーアドレス試行へ 社会

    働き方改革で民間と連携

     綾瀬市は18日、オフィス家具大手の株式会社オカムラ(本社・横浜市西区、中村雅行代表取締役)と、働き方改革の推進に向けた包括連携協定を交わした。今後1年間、市役...(続きを読む)

    2月28日号

  • 海老名3チームが関東へ

    小学生ドッジボール

    海老名3チームが関東へ スポーツ

    県大会を席巻

     小学4年生以下の横浜市や相模原市などの25チームが関東大会への出場7枠を争う「第1回ジュニアドッジボール選手権大会」が11日に海老名市内で開催され、同市内から...(続きを読む)

    2月21日号

  • 5年ぶりに指定

    綾瀬市指定文化財

    5年ぶりに指定 文化

    大法寺で発見の一塔両尊像

     綾瀬市は6日、新たな市指定文化財として大法寺(日蓮宗、菊池重忠住職・同市深谷中)の木造一塔両尊像(釈迦・多宝如来坐像)を指定した、と発表した。同市による新たな...(続きを読む)

    2月14日号

  • 今年の文字は「祝輪」

    座間市大凧まつり

    今年の文字は「祝輪」 文化

    200年続く伝統行事

     座間市の伝統行事「大凧まつり」で掲揚する大凧に揮ごうする文字が「祝輪」に決定した。凧文字は毎年公募し、市長や商工会長らで構成する「凧文字選考委員会」で決定。昨...(続きを読む)

    2月14日号

  • 事業継続に意欲

    綾瀬市古塩市長

    事業継続に意欲 政治

    去就の明言は「3月に」

     綾瀬市の古塩政由市長(68)が1日、同市文化会館で開かれた後援会主催の新春のつどいに出席し、支持者ら約300人を前に市政報告した。今年7月の任期満了を前に自ら...(続きを読む)

    2月7日号

  • 双方向で“フレイル”予防

    座間市介護事業

    双方向で“フレイル”予防 社会

    3年で300人、じわり

     座間市では、要介護状態につながる「フレイル」を防ぐ健康づくりを活発化させる目的で「フレイルチェック」を定期的に開催している。これまでに延べ300人が参加。イベ...(続きを読む)

    2月7日号

  • 重要文化財を守る訓練

    市消防

    重要文化財を守る訓練 社会

    龍峰寺で市内初の実施

     消防庁と文化庁が定める「文化財防火デー」(1月26日)にちなみ、市消防本部は国指定・市指定の重要文化財がある龍峰寺で消火訓練を行った。この日にちなんだ訓練を行...(続きを読む)

    1月31日号

  • 会員増強で初の日本一

    海老名JC

    会員増強で初の日本一 経済

    前回2位の雪辱果たす

     40歳以下の青年経済人らで構成される(公社)海老名青年会議所(若林啓太理事長/以下海老名JC)が1月18日、全国のJCの中で昨年度最も多くの会員数増員を達成し...(続きを読む)

    1月31日号

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