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公開日:2023.01.01

眼科
「まめ」なケアが目を守る
医療法人社団 小池眼科医院(宝町)

  • 小池健院長

    小池健院長

  • 「まめ」なケアが目を守る (写真2)

 明治30年代に開院し、100年以上に渡り、地域医療を支えてきた小池眼科医院(宝町)。

 現在4代目となる小池健院長は、大学時代に緑内障を専門に学んだ眼科専門医だ。「緑内障は日本人の40歳以上の20人に1人にあると言われており、現在、中途失明の原因の第1位となっている。末期になるまで、自覚症状がほとんどないのがこの病気の恐ろしいところ。40歳になったら1度検診を受けてほしい。また、定期的な検診が大事」と早期発見・早期治療を呼びかける。

 同院では、緑内障検診、白内障検診、ドライアイ治療やコンタクトレンズの処方など、一般眼科診療を行っている。

 「どの疾患にも適切な治療を目指し、ドライアイの患者さんに対しては効果的な対策について、コンタクトレンズ使用の患者さんには安全な取扱い方法を指導する。コミュニケーションを大切に悩みや症状に向き合っていきたい」と話す。

小池眼科(医療)

小池眼科医院

TEL:0463-21-0299

http://www.koike-ganka.org

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