厚木・愛川・清川 政治
公開日:2018.11.02
県議選
望月氏が立候補の意向
立憲民主党が公認
来春行われる県議会議員選挙の厚木市選挙区(定数3)に、市議の望月真実氏(48)が立憲民主党の公認で立候補する意向であることが分かった。同党神奈川県連合が10月19日、第3次公認候補決定者として公表した。
望月氏は厚木西高校を経て、東京成徳短期大学を卒業。2015年の市議会議員選挙に立候補し、初当選。現在、市議1期目。
本紙の取材に望月氏は「子育て世代の市議として教育関係の相談を頂く中で、県政の重要性を改めて感じた」とし、「地域の声を県に、しっかり届けていけるように取り組んでいきたい」と話した。
県議選には現職の堀江則之氏(自民党)、山口貴裕氏(同)、佐藤知一氏(国民民主党)の3氏が、それぞれ党の公認で立候補を予定している。
〈10月31日起稿〉
ピックアップ
意見広告・議会報告
厚木・愛川・清川 ローカルニュースの新着記事
コラム
厚木・愛川・清川編集室
046-220-1600
046-229-2525
- LINE・メール版 タウンニュース読者限定
毎月計30名様に
Amazonギフトカード
プレゼント! -

あなたの街の話題のニュースや
お得な情報などを、LINEやメールで
無料でお届けします。
通知で見逃しも防げて便利です!











