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厚木・愛川・清川 スポーツ

公開日:2026.03.19

熱戦制し「わかくさ」V
ソフトボール大会で

  • 優勝を喜ぶ「わかくさ」の選手ら

    優勝を喜ぶ「わかくさ」の選手ら

 少年少女のソフトボール普及を目的とした「第22回チャレンジカップ」が2月15日、厚木市の林中学校グラウンドで開催された。主催はチャレンジカップ実行委員会(安藤厚生会長)、後援は厚木県央ロータリークラブ(山口昌興会長)。

 同大会は、半年間にわたり行われてきた「チャレンジリーグ」の一年間の集大成として開催されているもの。当日は熱戦が繰り広げられたトーナメント大会に加え、各チームの小学6年生を集めた選抜チームによる特別なお別れ試合も実施され、グラウンドは活気に満ち溢れた。

 大会を後援する厚木県央ロータリークラブからは、子どもたちの健闘を称えるメダルとトロフィーが寄贈された。

 熱戦の結果、小柴伸一監督率いる「わかくさ」が見事優勝の栄冠を手にした。準優勝は「清水スプリングス」。また、最優秀選手には、齋藤悠生選手が選ばれた。

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