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平塚・大磯・二宮・中井 意見広告

公開日:2026.01.01

RSウイルス感染症の予防を
平塚市議会議員 いがらし豊

  • RSウイルス感染症の予防を (写真1)

 RSウイルス感染症は通常は風邪のような症状にとどまるが、乳児らがかかると重症化するケースがあります。昨年6月議会にて、母子免疫ワクチンが3万円前後かかり費用助成を訴え、公費助成は、国の厚生科学審議会や近隣自治体の動向を注視していくとの答弁を引き出しました。厚生労働省の専門部会は昨年11月、本年4月から定期接種とする案を了承しました。「予防医療」を重視する公明党は、RSウイルス感染症の予防を巡って、国会質問や政府への提言を通し、ワクチンを公費助成の対象となる定期接種に位置付けるよう、政府に繰り返し要望してきました。本年も小さな声を届けることに徹し、公明党のネットワーク力を活かし、市民の安心・安全に取り組んで参ります。

五十嵐豊

平塚市岡崎3123-4

FAX:0463-58-0017

https://www.komei.or.jp/member/detail/14203260

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