秦野 文化
公開日:2020.11.27
守護神描きコロナ終息願う
12月8日から作品展
相原俊幸作品展が12月8日(火)から13日(日)まで、江島屋蔵のギャラリー(秦野市本町2の5の6)で行われる。「温故知新」をテーマに運慶の作品を描いた相原さん(入船町在住)。「先達の名工に学ぼうと調べていくうちにコロナ禍となり、何かにすがる思いで『毘沙門天』を描きました。その後、仏様を守る天部に属する守護神を中心に作品を広げています。感染拡大防止祈願となれば」と話す。
期間中は毘沙門天のほか、四天王、帝釈天、金剛力士像などを中心に、一般作品含めフレスコ画40点ほどが展示される。
時間は午前10時から午後5時(初日は1時から)。問い合わせは相原さん【携帯電話】090・9818・0937へ。
ピックアップ
意見広告・議会報告
秦野 ローカルニュースの新着記事
コラム
- LINE・メール版 タウンニュース読者限定
毎月計30名様に
Amazonギフトカード
プレゼント! -

あなたの街の話題のニュースや
お得な情報などを、LINEやメールで
無料でお届けします。
通知で見逃しも防げて便利です!











