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2021年3月の記事一覧

  • コロナ対策「支援」延長へ

    都議会報告

    コロナ対策「支援」延長へ

    都議会 無所属・東京みらい 斉藤れいな

     東京都議会にて現在、補正予算や新年度予算の審議が続いています。 新型コロナ感染症対策として、医療人材への特殊勤務手当の支給や、積極的疫...(続きを読む)

    3月18日号

  • 販促・記念グッズに

    オリジナルエコバッグ

    販促・記念グッズに 文化

    もらってうれしい実用品

     レジ袋の有料化で一気に需要が高まったエコバッグ。これにオリジナルプリントを入れて、企業や店舗の販促グッズとして活用するケースが増えている。学校や自治会(町内会...(続きを読む)

    3月18日号

  • 5Gの街づくり語る

    5Gの街づくり語る 社会

    都立大でシンポジウム

     超高速で、より遅延の少ない通信ができる「5G」(第5世代移動通信システム)を活用した東京都のまちづくり事業「スマート東京」--。 先行...(続きを読む)

    3月18日号

  • 「食べて応援」引き続き

    「食べて応援」引き続き 社会

    市企画「たましめし」各地で

     4日、多摩市役所で市内飲食店の弁当や総菜、菓子などの受け渡しが行われた。新型コロナウイルスの影響を受け、売上が低迷する市内飲食店を支援しようと「食べて応援...(続きを読む)

    3月18日号

  • 山川 勇一郎さん

    農業と太陽光発電事業を両立する「ソーラーシェアリング」に挑む

    山川 勇一郎さん

    桜ヶ丘在住 45歳

    高い熱量、周囲に伝播  ○…農業を持続可能で誇りのもてる仕事に。そんな思いをもって3年前に参入。落...(続きを読む)

    3月18日号

  • あっとほーむデスク

    記者が見た、聞いた、感じた、を伝える

    あっとほーむデスク

    3月18日0:00更新

     昔からせっかちな性分の私。もっと余裕をもちたいと思いつつ、多摩市内の河津桜を眺めていると合点がいった。早咲きのこの桜、2月下旬には満開を迎えるほどのせっか...(続きを読む)

    3月18日号

  • 「子ども大学」のたま版開校

    「子ども大学」のたま版開校 教育

    5月に スタートメンバーを募集

     学校とは別に、子どもたちに学ぶ場を提供し、地域で育む「子ども大学」というドイツ生まれの概念。国内でも広がりつつあるが、5月には、多摩市を含む多摩地域の子どもた...(続きを読む)

    3月18日号

  • 高齢化に直面し「変化」も

    トップ関連記事

    高齢化に直面し「変化」も 社会

    多摩NT 建て替えや移動販売車

     現在も開発が進み、多摩市のほか、稲城や八王子にまで広がる多摩ニュータウンも初期入居から半世紀を超え、入居者の高齢化問題が取りざたされるようになっている。...(続きを読む)

    3月18日号

  • 農業と発電の両立「一歩目」

    桜ヶ丘の山川さんが企画

    農業と発電の両立「一歩目」 社会

     桜ヶ丘在住の山川勇一郎さん=人物風土記で紹介=が取り組む、農業と太陽光発電事業を両立する「ソーラーシェアリング」の関連イベントが今月始め、相模原市で行われた。...(続きを読む)

    3月18日号

  • 萩生田大臣を取材

    中大生

    萩生田大臣を取材 政治

    本紙Web企画で 中央大学(八王子市)の学生サークル「Vote at Chuo!!」のメンバー3人が2月27日、八王子...(続きを読む)

    3月18日号

  • 「葬儀」学べるセミナー

    落合・セレモニーホール多摩

    「葬儀」学べるセミナー 社会

    19日からの3日間

     落合にある、多摩市市民葬・指定取扱店の「セレモニーホール多摩」は19日(金)からの3日間、葬儀の流れや家族葬について、喪主の役割などを学ぶことができ...(続きを読む)

    3月18日号

  • 「みんなの手」で交流場を

    「みんなの手」で交流場を 社会

    諏訪の商店街で催し

     みんなの手で交流場をつくろう--。そんな思いをもって、4月1日にオープンする施設店舗の壁塗りを行う催し=写真=が諏訪名店街(諏訪)内店舗で実施された...(続きを読む)

    3月18日号

  • 再び、消費喚起策

    多摩市

    再び、消費喚起策 経済

    27日からキャンペーン

     多摩市は27日(土)から、市内の指定店舗でキャッシュレス決済した場合、最大30%のポイント還元を受けることができるキャンペーンを実施する。昨年12月...(続きを読む)

    3月18日号

  • 50年 市の発展に貢献

    多摩ニュータウン

    50年 市の発展に貢献 社会

    人口増 インフラ整備進む

     多摩市のおよそ6割が開発事業区域に含まれる多摩ニュータウンへの初期入居(諏訪・永山地区)が始まって26日で50年。開発により人口が増え、インフラが整備され...(続きを読む)

    3月18日号

  • 【タウンニュース春の特別号】

    【タウンニュース春の特別号】

     タウンニュースでは、神奈川県の県央・県西エリアを中心に、移住情報をまとめた特別号を発行しました。新年度からの住まい探しや暮らし方の選択肢としてお役立...(続きを読む)

    3月6日号

  • 不妊・不育症を学ぶ

    不妊・不育症を学ぶ 社会

    7日、講演会 関戸で

     不妊・不育症の基礎知識について学べる講演会が7日(日)、関戸の多摩市立健康センターで開かれる。  講師は落合・こまちレ...(続きを読む)

    3月4日号

  • 八王子の料亭、ひな人形100体

    八王子の料亭、ひな人形100体 文化

    店内33カ所 26日まで

     八王子市の料亭「懐石鶯啼庵(おうていあん)」では現在、ひな人形の展示を行っている。3年前からこの時期に実施している企画といい、同店が所有する江戸時代から昭和初...(続きを読む)

    3月4日号

  • 堀内 文翔さん

    「集客アプリ」を開発。市内飲食店に広める

    堀内 文翔さん

    鶴牧在住 14歳

    起業触れ、「リーダー」芽生え ○…きっかけは、通う中学校の授業だった。起業家を学ぶクラスを選び、授業の一環として実践する際...(続きを読む)

    3月4日号

  • 夜間学級を知って

    夜間学級を知って 教育

    「必要な人へ」 連絡会が活動

     不登校だった人や、祖国で教育が受けられなかった外国人の受け皿として教育を提供している中学校の夜間学級。八王子市立第五中学校には多摩地域唯一の夜間学級...(続きを読む)

    3月4日号

  • コロナ収束願い、折り鶴

    関戸の市国際交流センター

    コロナ収束願い、折り鶴 社会

     コロナ収束の祈りも込めて--。関戸の多摩市国際交流センターで現在、世界各国の国旗や、「冨嶽三十六景」の絵柄の折り紙でつくられた鶴が飾られている。...(続きを読む)

    3月4日号

  • 7自治体と連携、課題へ取組 

    多摩市

    7自治体と連携、課題へ取組  社会

    「まず共通HP」 人材交流も

     多摩市は先月、隣接する7つの自治体と連携強化を図ることを発表。人口の減少による生産力の低下など、今後考えられる共通の課題に対して多摩流域の自治体が連携すること...(続きを読む)

    3月4日号

  • 「即時」アプリで飲食店応援

    「即時」アプリで飲食店応援 経済

    鶴牧在住・堀内さんが開発

     鶴牧在住の中学生、堀内文翔さん=人物風土記で紹介=が飲食店用の集客アプリを開発。先月上旬から多摩市内の飲食店(4店舗)でサービスを開始した。...(続きを読む)

    3月4日号

  • ヴェルディ「盛上げたい」

    ヴェルディ「盛上げたい」 社会

    多摩センターでパネル展

     多摩市をホームタウンとする東京ヴェルディ(J2リーグ)の選手らがキャンプにのぞむ様子などを写したパネル展が先月末、落合の商業施設内で開かれた=写真。...(続きを読む)

    3月4日号

  • 公園駐車場、7日まで閉鎖

    公園駐車場、7日まで閉鎖 社会

    都立 運動施設も

     東京都は緊急事態宣言の期限である7日(日)まで、都立公園の駐車場を閉鎖する。新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的とするもので、公園内の運動施設の利用も先月2...(続きを読む)

    3月4日号

  • ワクチンどうなる?

    多摩市

    ワクチンどうなる? 社会

    新型コロナ 準備進む

     国内で新型コロナウイルス・ワクチンの接種が始まった。3月1日現在、ワクチン供給の時期や量が不透明のなか、多摩市も市民への接種開始に向け準備を進めている。先月2...(続きを読む)

    3月4日号

  • 名物カフェやパン屋紹介

    多摩市ら観光協議会

    名物カフェやパン屋紹介 社会

    先月、無料ガイドを発行

     稲城、町田両市と多摩を含む3市で構成される「南多摩3市観光推進協議会」が先月、3つのエリアのスイーツやカフェなどを紹介する無料のガイドブックを発行。上々の人気...(続きを読む)

    3月4日号

  • 被災地交流10年

    桜ケ丘商連

    被災地交流10年 社会

    催し通じ、地域に防災意識

     京王聖蹟桜ヶ丘駅周辺の店舗が名を連ねる「桜ヶ丘商店会連合会」が2011年の東日本大震災で被災した福島県浪江町などとの交流を重ね、今年で10年。商連が...(続きを読む)

    3月4日号

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あっとほーむデスク

  • 3月18日0:00更新

  • 2月18日0:00更新

  • 2月4日0:00更新

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