郷土愛で歴史を伝承 ○…小田原に春の訪れを告げる現在開催中の梅まつり。この梅まつり同様、下曽我の風物詩として知られる傘焼まつりを主催、縁の下で...(続きを読む)
2月 4日号
試合支える立役者 ○…「やっと夢が叶う」。そう力強く口にした。昨シーズンはJリーグに次ぐカテゴリーのJFLで審判を担当。主審を務めた12試合で...(続きを読む)
1月28日号
一歩一歩 夢へ ○…「ずっと目指していた大会。選ばれて嬉しい」と笑顔で話す。昨年11月の選考会では一発勝負のレースで2位の記録を出し、初めて神...(続きを読む)
1月21日号
視野の先に「一円観」 ○…「森を再生すれば、川も、里も、海も豊かになる」。木の生育に携わり半世紀近く、経験と実績から得た確信だ。林業、農業、漁...(続きを読む)
1月14日号
父の航路を追って ○…大学2年生。人生で一番自由のきく時間だ。「この期間に何かしたいと思っていた」と話し、成人式運営委員募集のハガキが届いた時...(続きを読む)
1月 7日号
125歳まで生きないと ○…生涯学習きらめき☆おだわら塾のボランティア市民教授。県西地区に眠る民話や朗読劇を勉強・発表する。芸能を学び「自分に...(続きを読む)
12月17日号
流した汗は嘘をつかない ○…県立金沢総合高校(旧・富岡高校)女子バスケットボール部に所属し、今年の夏のインターハイ優勝、秋の国体ではベスト8と...(続きを読む)
12月10日号
文武両道のハニカミ王子 ○…「驚きました。家族にも喜んでもらえた」と笑う、柔らかい表情が印象的な17歳。飛騨高山の合掌造りとトンボを描いた受賞...(続きを読む)
12月 3日号
温もり溢れる笑顔 ○…60年ほどの伝統を持つ小田原そば商組合。「1年で一番美味しい時に新そばを食べてほしい」と、結成当初から続けてきた慰問活動...(続きを読む)
11月26日号
”努力”をかたちに ○…平成26年度の高校総体ポスターに、応募総数173点の中から選ばれた。「自分と同じ高校生が挑戦す...(続きを読む)
11月19日号