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コラムの記事一覧

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第17回『元々、目が良かったのに60歳を過ぎて遠くも近くも見えにくくなってしまいました』

     若い頃、裸眼で遠くも近くもよく見える方は『遠視』の場合が多いです。誤解されやすいのですが、遠視というのはピントが遠くに合うことではなく、光が眼の中に...(続きを読む)

    11月25日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第16回『50歳頃から眼鏡やコンタクトが合わず困っています』

     若い頃からの眼鏡やコンタクトは近視や乱視で使用する方が多いかと思います。元々、眼にはピントを合わせる力(調節力)がありますが、年齢とともに調節力は低...(続きを読む)

    10月28日号

  • 高齢者のアクティブな生き方とは

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【17】

    高齢者のアクティブな生き方とは

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     桐蔭学園は地域連携支援の一環として、あざみ野地域の「認知症の人にやさしい街プロジェクト」に参加している。9月26日に行われた成果イベントは、タウンニ...(続きを読む)

    10月28日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第15回『白内障の手術はやり直しができますか?』

     白内障手術は濁った水晶体を取り出し、新たに人工の眼内レンズを入れる手術で、この眼内レンズの種類や度数の選択次第で術後の見え方が変わってきます。このレ...(続きを読む)

    9月23日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

    第14回『緑内障の目薬で目の調子が悪いですが、なぜでしょうか?』

     緑内障の点眼はたくさん種類があり、プロスタグランジン製剤(PG製剤)、β遮断薬、炭酸脱水酵素阻害薬(CAI)などが代表的で、複数組合せた合...(続きを読む)

    8月26日号

  • 地域課題に共に取り組む教育機関へ

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【16】

    地域課題に共に取り組む教育機関へ

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     学校が地域づくりに関わる話の続きである。桐蔭学園は大学を持つ総合学園ということもあり、社会の急速な変化、問題解決に携わる人びとを支援するために、20...(続きを読む)

    8月26日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第13回『結膜炎はうつりますか?』

     結膜炎は白目の部分である『結膜』に炎症が起こった状態です。結膜炎になると、充血や目ヤニなどの症状が現れます。『うつりますよね?』とよく患者さんに聞かれます。確...(続きを読む)

    7月22日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第12回『糖尿病だとなぜ眼科受診が必要?』

     糖尿病のある方は内科の先生から『眼科も受診してください』と言われたことがあるかと思います。『目の症状も無いのになぜ眼科?』と思われたかもしれません。...(続きを読む)

    6月24日号

  • 地域社会づくりを担ってきた学校

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【15】

    地域社会づくりを担ってきた学校

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     これまでの連載では、子どもの学びを社会に繋げて学校教育を再構築する話をしてきた。ここからしばらく地域社会に対して学校がどのような役割を担ってきたか、...(続きを読む)

    6月24日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第67回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    故郷【2】  心の環境は道は悪くてもよかった。  造成が進み、ガス、水道完備...(続きを読む)

    6月10日号

  • 縁の下から持続可能な社会へ

    縁の下から持続可能な社会へ

    佐江戸町 (株)オクタノルムジャパン

     展示会や店舗、インテリア部材の輸入や販売を行う(株)オクタノルムジャパン(瀬戸健之介代表)。本社をドイツに構え、1996年にオクタノルムジャパンを設...(続きを読む)

    6月3日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第11回『検診で「視神経乳頭陥凹拡大」といわれたけど、何のこと?』

     目の内側では網膜が1つに集まって『視神経』を作ります。視神経が目から出て脳に向かう所が丸いことから『視神経乳頭』といわれ、この内部の凹みを『乳頭陥凹...(続きを読む)

    5月27日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第66回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    中川中学五十周年に思う  平成八年十一月二日、中川中学体育館で五十周年記念祝賀会が地域の代表、同窓会により...(続きを読む)

    5月27日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第65回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    北山田小学校開校  平成八年四月一日、待望の北山田小学校が開校になった。...(続きを読む)

    5月20日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第64回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    住民表示【2】  町名を生かすも殺すも、そこに住む住民が、町の価値観を育てていくものと信じております。都筑...(続きを読む)

    4月22日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第10回『子どもの近視はどうしたらよいですか?』

     目は遺伝要素が強く、親の近視が強いほど、お子さんも近視になる傾向があります。年々増加し、現在は小学生3人に1人は近視で視力1・0未満といわれています...(続きを読む)

    4月22日号

  • 子どもの学びとウェルビーイング

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【14】

    子どもの学びとウェルビーイング

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     アクティブ・ラーニング、探究、個別最適・協働的な学び、GIGAスクール構想、教育のデジタル化など、学校教育における新しい学びが次々に提唱されている。...(続きを読む)

    4月22日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第63回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    住民表示  北山田で住居表示が実施された時、混乱がありました。  北山田では...(続きを読む)

    4月1日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第9回『花粉症の目の痒みの辛さはどうしたら?』

    【目薬について】  目の痒みには抗アレルギー薬点眼が基本です。多くは1日4回ですが、最近2回で効果が続く点眼も登場し、使...(続きを読む)

    3月25日号

  • 横浜とシュウマイと私

    連載コーナー【1】

    横浜とシュウマイと私 社会

    「令和はシュウマイの時代」

    令和はシュウマイの時代!その中心は横浜!と断言するシュウマイ研究家が、横浜から「シュウマイ愛」を叫び(語り)ます。あなたの中で閉ざされた「シュウマイ愛...(続きを読む)

    3月25日号

  • 都筑区の歴史を紐解く

    大正末期〜昭和の北山田から 第62回

    都筑区の歴史を紐解く

    文・絵 男全(おまた)冨雄(『望郷』から引用)

    審議会解散  平成八年九月十二日、審議会は二十三年間の幕を閉じた。長くも短くも感じられる歳月であった。審議...(続きを読む)

    3月25日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第8回『目薬の上手な使い方を教えてください』

     目薬の使い方には大切なポイントがあります。 【さし方】  真上から垂らすと上手く入りづら...(続きを読む)

    2月25日号

  • GIGAスクール構想の始動

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【13】

    GIGAスクール構想の始動

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     3月末までに全国の小中学校の子どもたちに、1人1台のPC・タブレット等「端末」を支給するGIGAスクール構想が進行している。ゲームやSNS等ではIC...(続きを読む)

    2月25日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第7回『緑内障の目薬はずっとつけないといけないでしょうか?』

     現在、緑内障の治療で唯一エビデンスがあるのが、『眼圧を下げること』です。眼圧を下げる最も簡単な方法が点眼で、緑内障を進行させないため複数の点眼が必要...(続きを読む)

    1月28日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第6回『低加入分節型眼内レンズ』について教えてください

     白内障手術で使う眼内レンズは大きく分けて単焦点レンズと多焦点レンズがあります。単焦点レンズはピントが一つですが完全に保険診療で手術を受けることができ...(続きを読む)

    12月24日号

  • リモートで落ちる人の社会性

    コラム「学校と社会をつなぎ直す」【12】

    リモートで落ちる人の社会性

    桐蔭学園理事長 溝上慎一

     リモートが人々の仕事や生活を変えようとしている。しかしリモートが主になりすぎると人の社会性は落ちることを知っておかねばならない。...(続きを読む)

    12月17日号

  • 目のお悩みQ&A

    専門医が分かりやすく解説

    目のお悩みQ&A

     第5回「急性緑内障発作を起こしやすいと言われ心配です」

     緑内障は眼圧が高くなることで視神経が障害を受け視野が欠けてくる病気です。通常はゆっくり進行する慢性の疾患ですが、急激に眼圧が上がりあっという間に見えなくなって...(続きを読む)

    11月26日号

  • 1

意見広告・議会報告政治の村

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     第17回『元々、目が良かったのに60歳を過ぎて遠くも近くも見えにくくなってしまいました』

    11月25日号

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