中区・西区版

2011年3月の記事一覧

  • 「被災地の教訓を地域に」

    「被災地の教訓を地域に」 社会

    中消防隊員も被災地で救援活動

     全国の消防隊で組織された「緊急消防援助隊」。神奈川県隊の第一次隊として中消防署からは6人が現地へ。3月11日に出発し約3日間活動し帰還した。第一次隊...(続きを読む)

  • その時、何ができるのか

    検証3・11

    その時、何ができるのか

    民間企業が避難者の安全を確保

     横浜中心部を震度5強の揺れが襲ったあの日、民間レベルでの「支えあい」が市内各地で見られた。  西区岡野で営業するスポー...(続きを読む)

  • 樹名板を取り付け

    山手公園

    樹名板を取り付け

    元街小児童が

     市立元街小学校(小林正弘校長)6年1組の児童が3月18日、地元の山手公園の樹木や花に「樹名板」を取り付けた。  同クラ...(続きを読む)

  • 民間の防災リーダー目指す

    民間の防災リーダー目指す 社会

    防災士の役割とは

     防災や応急手当の知識を持ち、災害が発生したときには”民間の防災リーダー”としての活躍を期待される「防災士」。日本防災士機構が...(続きを読む)

  • 外国人に正確な情報を

    外国人に正確な情報を 社会

    横浜市国際交流協会に聞く

     市内全体で8万人以上の外国人が暮らす横浜。今回の震災で市はどのように対応したのか。市内で在住外国人向けに通訳ボランティアの派遣や生活情報などを発信す...(続きを読む)

  • 「少しでも被災地の力に」

    「少しでも被災地の力に」 スポーツ

    マリノスが募金呼びかけ

     東日本大震災の被災者を支援しようと、横浜F・マリノスが3月26日、横浜駅などで募金活動を行った。  横浜駅西口の高島屋...(続きを読む)

  • 若者の居場所開設

    若者の居場所開設

    24時間体制の窓口

     横浜市こども青少年局では、民間の若者支援団体「(株)K2インターナショナルジャパン(金森京子代表)」と協働し、ひきこもりや未就労などで困難を抱える若...(続きを読む)

  • 「登録制」を導入

    屋外広告物条例

    「登録制」を導入

     横浜市は55年ぶりに「屋外広告物条例」を全面的に改正する。屋外広告業の登録制導入や地域特性に応じた広告物規制を可能とした項目の追加が特徴だ。...(続きを読む)

  • 竹内 和彦さん

    横浜ベイクォーターを運営する横浜ダイヤビルマネジメント(株)代表取締役

    竹内 和彦さん

    中区山下町 59歳

    未来を想定し先を行く  ○…横浜ベイクォーターは今年8月に開業5周年、同館ANNEXは3月で...(続きを読む)

  • 3学期制への回帰進む

    横浜市立小中学校

    3学期制への回帰進む

    授業時間の確保に課題

     横浜市教育委員会が推進し、市内の公立小中学校のほとんどが採用している「2学期制」。授業時間の確保を目的に平成15年度から導入されているが、ここ数年は...(続きを読む)

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