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トップニュースの記事一覧

  • 医療従事者に酵素風呂

    ひのき酵素温浴もぐりん

    医療従事者に酵素風呂 社会

    2日間、無料で提供

     中山の「ひのき酵素温浴 もぐりん(中山1の18の5)」は19日と20日の2日間、医療従事者に無料で酵素風呂に入ってもらう企画を実施した。同店店主の西澤正行さん...(続きを読む)

    5月28日号

  • ふるさとみどり次世代へ

    緑区

    ふるさとみどり次世代へ 社会

    今年度の運営方針を発表

     緑区の今年度の目標や取り組みを示す「運営方針」がこのほど公表された。基本目標を「次世代につなぐ みんなにやさしいまち『ふるさと みどり』」とした。...(続きを読む)

    5月28日号

  • 植物盗掘などマナー低下

    新治市民の森

    植物盗掘などマナー低下 社会

    「最低限のルール守って」

     不要不急の外出自粛が続く中、区内の新治市民の森周辺では現在、貴重な植物の盗掘や周辺の路上駐車などマナーの低下が叫ばれている。同市民の森に隣接するにいはる里山交...(続きを読む)

    5月21日号

  • 軽症者用施設を開所

    新型コロナウイルス

    軽症者用施設を開所 社会

    市、旧市民病院を活用

     横浜市は新型コロナウイルス感染症の軽症者等を受け入れる宿泊療養施設を5月3日に開所した。現在5人の軽症者等が入所しており、市は今後の感染拡大に備えて200床を...(続きを読む)

    5月21日号

  • 医療従事者の足を支援

    レンタル819

    医療従事者の足を支援 社会

    50ccバイク無償貸し出し

     オートバイレンタル事業を展開する「レンタル819」は現在、医療従事者を対象に排気量50ccのバイクを無償で貸し出している。新型コロナウイルスの治療など最前線で...(続きを読む)

    5月14日号

  • 市内外国人への支援拡充

    横浜市

    市内外国人への支援拡充 社会

    パシフィコに日本語拠点

     横浜市は今年度、市内で暮らす外国人の日本語学習や生活サポートに向けた新規事業や事業拡充に取り組む。国際交流協会に日本語習得の拠点を設けるなど支援体制を充実させ...(続きを読む)

    5月14日号

  • テイクアウト店を紹介

    横浜FM

    テイクアウト店を紹介 社会

    【Web限定記事】HPにオリジナルマップ

     新横浜・日産スタジアムを本拠地とするサッカーJ1の横浜F・マリノスは、クラブの公式HP上で、ホームタウンテイクアウトマップを公開している。...(続きを読む)

    5月8日号

  • 出光と協働で研究拠点

    東工大

    出光と協働で研究拠点 社会

    次世代材料創成へ

     東京工業大学は、次世代材料の創成を目的とした「出光興産次世代材料創成協働研究拠点」をすずかけ台キャンパス(長津田町4259)J3棟内に設置した。現在は拠点整備...(続きを読む)

    4月30日号

  • 医療従事者にマスクを

    TEAMCEER

    医療従事者にマスクを 社会

    支援金170万円を募る

     支援金を170万円集め、1万6000枚の医療用マスクを県内の医療従事者に届けるプロジェクトが20日に立ち上がった。共同発起人のひとりである日下牧子さんは「...(続きを読む)

    4月30日号

  • オンラインで保護者会

    鴨居中齋藤校長

    オンラインで保護者会 教育

    Zoom活用し定期開催

     新型コロナウイルス感染症対策のための休校が続いている。横浜市立鴨居中学校の齋藤浩司校長は企業のオンライン会議などで使用されるアプリ「Zoom」を活用して、9日...(続きを読む)

    4月23日号

  • 市が支援体制拡充

    医療的ケア

    市が支援体制拡充 社会

    「調整役」を拠点配置

     心身機能の障害で医療機器やケアが必要な医療的ケア児・者らの在宅生活支援を総合的に調整する「横浜型医療的ケア児・者等コーディネーター」の活動が、4月から市内全区...(続きを読む)

    4月23日号

  • 特別自治市構想 足踏み

    特別自治市構想 足踏み 社会

    諮問機関、当面の目標示す

     横浜市が二重行政の解消などを目的に県から独立する「特別自治市」を目指す中、林文子市長の諮問機関が3月下旬に区の機能強化など、行政区の抜本的見直しを盛り込んだ答...(続きを読む)

    4月16日号

  • まち歩きで健康寿命延伸

    万歩の会

    まち歩きで健康寿命延伸 社会

    コミュニティ醸成も目標

     まち歩き(ウォーキング)で地域の魅力を再認識し、人生100年時代の健康寿命の延伸を図ることなどを目的とした事業が今年度スタートする。現在は、8月を予定している...(続きを読む)

    4月16日号

  • 市民の森がオープン

    長津田

    市民の森がオープン 社会

    約1万6千平方メートルを公開

     「長津田宿市民の森」が1日、長津田町2344番地1にオープンした。非公開エリアを除く約1万6000平方メートルが公開された。区内の市民の森の指定は、2005年...(続きを読む)

    4月9日号

  • 黒木さんが会長賞受賞

    鴨居消防出張所

    黒木さんが会長賞受賞 社会

    アイデアで雨水防ぐ

     鴨居消防出張所に勤務する黒木淳一さんが発案した「バックドアモール」が、全国消防協会が主催する事業の「機器の部」で会長賞を受賞した。傷病者や消防隊員に雨水がかか...(続きを読む)

    4月9日号

  • 汽車ぽっぽ公園の桜咲く

    長津田駅北口

    汽車ぽっぽ公園の桜咲く 社会

    まちづくり協議会が移植

     長津田駅北口駅前広場内に植えられた1本のソメイヨシノが花を咲かせた(3月26日現在で8分咲き)。ソメイヨシノは、長津田駅北側まちづくり協議会が移植したもの。同...(続きを読む)

    4月2日号

  • 「市民の安全・安心支える」

    「市民の安全・安心支える」 社会

    林市長、新年度の思い語る

     2020年度のスタートにあたり、本紙では林文子市長にインタビューを行った。猛威を振るう新型コロナウイルス感染症拡大防止、それに伴い開催延期が決まった東京五輪・...(続きを読む)

    4月2日号

  • 市内経済に深刻な影響

    新型コロナ

    市内経済に深刻な影響 社会

    融資認定832件、31億円超

     新型コロナウイルスによる横浜市内経済への影響が深刻度を増している。市が1月末に設置した中小企業向け経営相談窓口では3月19日現在、資金繰り等の相談が1300件...(続きを読む)

    3月26日号

  • 安全求める住民の声形に

    中山2丁目

    安全求める住民の声形に 社会

    道路上にハンプなど設置

     中山2丁目の道路上に21日、通行車両の走行速度を抑制させることを目的としたハンプや狭さくの設置が完成した。近隣小学校の通学路にもなっている生活道路の安全を求め...(続きを読む)

    3月26日号

  • 待望の「北西線(ほくせいせん)」 22日開通

    横浜市・首都高共同事業

    待望の「北西線(ほくせいせん)」 22日開通 社会

     2012年の事業開始以来、約8年―。総事業費、約2600億円をかけた道路建設の一大プロジェクト「ほくせいせん」が3月22日(日)16時に、いよいよ開通する。横...(続きを読む)

    3月21日号

  • 「殿様の屋敷跡を後世に」

    荒川家家臣の会

    「殿様の屋敷跡を後世に」 文化

    小山町に記念碑完成

     恩田川沿いの梨畑(小山町624)脇に16日、関ヶ原の戦い以前から譜代として徳川氏に仕えた直臣の武士・荒川長兵衛重世の屋敷(陣屋)があったことを示す「小山村殿様...(続きを読む)

    3月19日号

  • ハマ弁を中学校「給食」に

    横浜市

    ハマ弁を中学校「給食」に 教育

    3月末までに原案策定

     横浜市は2月、市立中学校で導入している配達弁当「ハマ弁」を学校給食法の「給食」に位置づけていく方針を示した。2021年4月からの実施を視野に、今年度末までに方...(続きを読む)

    3月19日号

  • 2区1カ所に拡充へ

    認知症疾患医療センター

    2区1カ所に拡充へ 社会

    当初予算案に盛り込む

     横浜市は現在市内4カ所(鶴見区・金沢区・戸塚区・港北区)にある認知症疾患医療センターの拡充を目指している。2020年度には5カ所を加え、全18区のうち2区1カ...(続きを読む)

    3月12日号

  • 緑区でも影響広まる

    新型コロナ

    緑区でも影響広まる 社会

    小学校では児童受入れ

     感染が拡大する新型コロナウイルス。緑区内でもその影響は広まりを見せている。3日から臨時休校となった子どもたちに対する学校などの受入のほか、区内飲食店の状況を取...(続きを読む)

    3月12日号

  • 魅力スポット掲示

    夢みどり事業

    魅力スポット掲示 社会

    区内7カ所に看板設置

     このほど、子どもたちが選んだ地域の魅力スポットに選出されたことを紹介する看板が区内7つの中学校区に1カ所ずつ設置された。緑区制40周年から続く「子ど...(続きを読む)

    3月5日号

  • 「原発事故が人を分断した」

    写真家中筋さん

    「原発事故が人を分断した」 文化

    東日本大震災から9年

     東日本大震災からまもなく9年。本紙では原発事故後の福島を記録し続け、現在、青葉区内の飲食店で写真展を開いている写真家の中筋純さん(53)=写真=にインタビュー...(続きを読む)

    3月5日号

  • ネットから「119番」

    横浜市

    ネットから「119番」 社会

    聴覚障害者ら通報容易に

     横浜市が4月1日から、スマートフォンなど携帯端末から音声によらずに119番通報できる「Net(ネット)119」の運用を始める。聴覚や言語機能に障害のある人など...(続きを読む)

    3月5日号

  • 中高年層支援に着手

    ひきこもり対策

    中高年層支援に着手 社会

    市、「8050問題」踏まえ

     横浜市は新年度から、40歳以上のひきこもり状態にある人への支援に着手する。有識者や当事者団体などから意見を聞きながら調査・研究を進め、いわゆる「8050問題」...(続きを読む)

    2月27日号

  • 50周年記念誌が完成

    東本郷日鋼自治会

    50周年記念誌が完成 社会

    「歴史など理解してほしい」

     東本郷日鋼自治会(川崎道夫会長)は、1969年(昭和44年)の自治会発足から50年を迎えた今年度、「50周年記念誌」を作成。このほど完成し、530世帯に配布し...(続きを読む)

    2月27日号

  • 空き家相談 周知に課題

    空き家相談 周知に課題 社会

    窓口開設も利用者低調

     横浜市が昨年11月に開設した「横浜市空家の総合案内窓口」。他市の同様の取り組みと比べても多い12の専門家団体との橋渡し役として空き家相談の「入口」を担うが、開...(続きを読む)

    2月20日号

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