青葉区版 掲載号:2013年10月31日号
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市営地下鉄 初のカレンダー販売 11月から引退車両も登場

社会

6種類の車両が登場する
6種類の車両が登場する
 横浜市営地下鉄のカレンダーが初めて作られ、11月1日から販売される。

 鉄道各社がカレンダーを作っていることや利用客からの要望を受け、市交通局が製作を決めた。B3判の縦型で7枚つづり。2006年に引退した「1000形」など6種類の車両が登場する。一般客が入ることのできない車両基地で撮影されたものもある。

 あざみ野、センター北、センター南、新横浜、横浜、関内、上大岡、戸塚、湘南台、中山、日吉の11駅で来年1月13日まで販売。1部800円で2千部限定。同局は「好評なら今後も続けたい」と話す。

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