港北区版 掲載号:2019年10月17日号 エリアトップへ

(PR)

家族のように寄り添って ひよこ訪問看護ステーション

掲載号:2019年10月17日号

  • LINE
  • hatena
スタッフが笑顔でお出迎え
スタッフが笑顔でお出迎え

 「病気や障がいがあっても慣れた自宅で暮らしたい」「定期的に病院に通うのが大変」という人も多いのでは。そんななか、“在宅”という選択肢が注目を集めている。

 「訪問看護」は、自宅での点滴や人工呼吸器などのサポートに加え、定期的な訪問による、細かな健康状態の把握が大きな特長だ。

 例えば、高齢者の発症率が増加傾向にある「肺炎」。一般的に咳や高熱が想起されるが、こうした症状を伴わないケースも少なくない。何となく体が不調と思っていたら、知らぬ間に病が重症化する危険性があるという。

 ひよこ訪問看護ステーションでは、フットケアにも力を入れている。「糖尿病」では、合併症により、最悪の場合は足の組織が腐ってしまう危険がある。フットケアでは、爪切りや保湿などの足のお手入れから、異常がないかの細かいチェックまで、専門の看護師が対応してくれる。訪問看護では、看護師が些細な体調の変化から病気の兆候をつかみ、予防や早期発見につながり、病気のリスクや医療費が抑えられることもあるという。

家族の負担も軽減

 専門家の看護師が身近にいることは、家族にとっての負担も軽減。「何かあったらどうしよう」といった精神的な不安感や、時間的な制限も少なくなる。また同ステーションは、症状の違いなど一人一人に合わせた丁寧な看護を心がける。「まるで、家族の一員のように、患者さんの心に寄り添った訪問看護を実現します」とスタッフ。

医療法人 向日葵会 ひよこ訪問看護ステーション

横浜市港北区日吉本町1-20-16 日吉教養センタービル3階

TEL:045-560-3195

http://www.himawari-kai.org

港北区版のピックアップ(PR)最新6

先進の白内障手術「多焦点眼内レンズ」とは

新横浜駅前徒歩1分

先進の白内障手術「多焦点眼内レンズ」とは

「日帰り白内障・硝子体・緑内障手術」 新横浜かとう眼科

7月9日号

”これから”の間取りを考える

予約制

”これから”の間取りを考える

―「テレワーク・子育て・趣味」の視点から

7月9日号

始めよう、中学受験の準備

小学3年生対象

始めよう、中学受験の準備

 啓進塾が夏期講習

7月9日号

相続手続きを楽にする「戸籍集め」とは

7月17日 ラステル新横浜でセミナー(少人数開催)

相続手続きを楽にする「戸籍集め」とは

専門家と具体例交え、学ぶ実践型講座

7月9日号

ワンちゃんの出張シャンプー

ワンちゃんの出張シャンプー

人気の専用カーが綱島に登場

7月9日号

「外出控え」…でも定期診療は大切

「外出控え」…でも定期診療は大切

インプラント、歯周病等のトラブル防ぐ

7月2日号

意見広告・議会報告政治の村

あっとほーむデスク

  • 6月25日0:00更新

  • 4月30日0:00更新

  • 3月5日0:00更新

港北区版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

バックナンバー最新号:2020年7月9日号

お問い合わせ

外部リンク