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トップニュースの記事一覧

  • 端末27万台、運用開始へ

    GIGAスクール

    端末27万台、運用開始へ 教育

    学校現場ICT化へ一歩

     横浜市は「GIGAスクール構想」(※)に基づき、市立学校の児童生徒、教員に約27万台の端末(ノートパソコン、タブレット)の配布を完了した。一部中学校では活用を...(続きを読む)

    5月13日号

  • 「まちのコイン」で地域活性

    日吉地区

    「まちのコイン」で地域活性 社会

    5月14日から利用開始

     日吉地区の有志でつくる「HIYOSHI Green Action」(大嶋将聖委員長)では、アプリを使った「まちのコイン」事業を5月14日から始める。...(続きを読む)

    5月13日号

  • フレックス制を導入

    横浜市教職員

    フレックス制を導入 社会

    働き方改革の一環で

     横浜市内の全市立学校の教職員を対象に「教職員版フレックスタイム制度」が今年4月から導入された。家庭と仕事の両立支援を目的に市が進める「教職員働き方改革プラン」...(続きを読む)

    5月7日号

  • 広報誌、刊行25周年

    港北区スポ進

    広報誌、刊行25周年 社会

    区民の運動と健康支える

     港北区スポーツ推進連絡協議会(小松賢吉会長)の広報誌『活き生きスポ進』が刊行25周年を迎えた。1996年から同会の活動を記録し、昨年からはWEBでの...(続きを読む)

    5月7日号

  • ワクチン接種、準備進む

    港北区

    ワクチン接種、準備進む 社会

    シミュレーション実施

     高齢者を対象とした港北区内の新型コロナウイルスワクチン集団接種は、5月19日から開始される。これに先立ち、4月21日には接種会場となる港北公会堂でシ...(続きを読む)

    4月29日号

  • IC化で利用実態把握へ

    横浜市敬老パス

    IC化で利用実態把握へ 社会

    制度適正化へ一歩

     横浜市は敬老特別乗車証(敬老パス)について来年10月、現行の紙からICカードなどへ切り替える方針を示し、システム開発費を今年度予算に盛り込んだ。高齢化による事...(続きを読む)

    4月29日号

  • 太陽光発電設置へ

    市内小中65校

    太陽光発電設置へ 社会

    非常用に蓄電池配備

     温暖化対策の一環で横浜市は、市立小中学校65校の校舎に太陽光発電パネルを設置する事業を今年度から開始する。そのうち地域防災拠点54校には蓄電池も導入し、災害時...(続きを読む)

    4月22日号

  • 感染対策、ICT活用に重点

    2021年度港北区予算

    感染対策、ICT活用に重点 社会

    自主事業に1億1911万円

     港北区の2021年度自主企画事業予算が示された。事業費は1億1911万8千円で、20年度から23万1千円増額となった。ウィズコロナの時代に即した「感...(続きを読む)

    4月22日号

  • 安否確認システム導入

    太尾宮前町会

    安否確認システム導入 コミュニティ社会

    防災訓練で定着へ

     太尾宮前町会(秋本健一会長)では、防災活動の一環として4月9日、安否確認システムを導入した。地震等の災害発生時に住民が自分の安否をスマートフォンで発信し、住...(続きを読む)

    4月15日号

  • IT技術で省エネ社会を

    環境活動賞

    IT技術で省エネ社会を 社会

    区内企業が実践賞に

     第28回横浜環境活動賞の受賞者が先月発表され、株式会社エナ・ストーン(新横浜/明道保衛代表取締役)が企業の部・実践賞を受賞した。省エネ社会実現のため...(続きを読む)

    4月15日号

  • 丹精込めた花々の祭典

    港北オープンガーデン

    丹精込めた花々の祭典 社会

    12日から 114会場で

     港北区役所は、区民が手入れした庭や花壇を巡る「第9回港北オープンガーデン」を4月12日〜5月23日、区内114会場で行う。会場数は過去最多。初の試み...(続きを読む)

    4月8日号

  • 地域の絆で響いた音色

    小机小マーチングバンド

    地域の絆で響いた音色 コミュニティ

    日産スタジアムで卒団式

     小机小学校マーチングバンドは3月29日、日産スタジアムで卒団記念イベントを開催した。コロナ禍で発表の場を失っていた児童たちのため、新横浜公園の協力に...(続きを読む)

    4月8日号

  • 市が補助制度拡充

    感震ブレーカー

    市が補助制度拡充 社会

    対象地域、新たに6区

     地震による揺れを感知して電気を遮断する感震ブレーカーの普及に向け、横浜市は4月から1世帯単位での補助制度を拡充する。2020年度は5区だった対象地域を11区に...(続きを読む)

    4月8日号

  • 関東舞台に県中学一位

    大綱中合唱部

    関東舞台に県中学一位 教育

    アンサンブルコンテスト

     横浜市立大綱中学校合唱部は、3月初旬に審査が行われた第10回「関東ヴォーカルアンサンブルコンテスト」(主催/全日本合唱連盟関東支部・朝日新聞社)で銀...(続きを読む)

    4月1日号

  • 「防災マンション」を認定

    横浜市

    「防災マンション」を認定 社会

    設備・活動の両面で評価

     横浜市の今年度の事業計画によると、市は台風・豪雨などの風水害や大地震などに備え、新たに「地域防災力向上マンション認定制度」を導入する。建物の耐震対策や地域住民...(続きを読む)

    4月1日号

  • 昨春新設、初の卒業迎える

    箕輪小学校

    昨春新設、初の卒業迎える 教育

    校歌も完成

     昨年4月に新設された横浜市立箕輪小学校。緊急事態宣言の発令に始まり、コロナ禍の荒波を越え、3月には初めての卒業生を送り出した。卒業を前に制作中だった校歌も完成...(続きを読む)

    3月25日号

  • コロナ禍の芸術家を支援

    横浜市

    コロナ禍の芸術家を支援 文化

    活動経費などに助成金

     横浜市では、新型コロナウイルス感染症の影響で公演機会が減り、経済的に苦境に立たされながらも新たな表現方法を模索するアーティストへの支援策を講じている。活動支援...(続きを読む)

    3月25日号

  • 市、商店街の発行支援へ

    プレミアム付商品券

    市、商店街の発行支援へ 経済

    助成金で消費喚起図る

     横浜市はコロナ禍による消費落ち込みへの対応策として商店街独自のプレミアム付商品券発行に助成金を出す支援事業を2021年度に行う予定だ。事業費は8500万円で2...(続きを読む)

    3月18日号

  • 防災まちづくり大賞受賞

    太尾小学区連携団体

    防災まちづくり大賞受賞 コミュニティ社会

    地域巻き込む取組み評価

     太尾小や周辺自治会の関係者でつくる「横浜市立太尾小学区防災まちづくり連携」がこのほど、「第25回防災まちづくり大賞」の総務大臣賞を受賞した。太尾小を...(続きを読む)

    3月18日号

  • 近隣公園の環境を整備

    師岡小児童

    近隣公園の環境を整備 教育

    トイレ囲む壁を塗り替え

     横浜市立師岡小学校(川村智子校長)6年4組は、「師岡町公園」の環境整備をテーマに、清掃や公園トイレを囲む壁の塗り替えを実施するなどの地域貢献活動を行った。総合...(続きを読む)

    3月11日号

  • ホーム開幕戦はドロー

    横浜FM

    ホーム開幕戦はドロー スポーツ

    追いつくも初勝利ならず

     3月7日に行われた2021年明治安田生命J1リーグ第2節。2季ぶりの優勝を目指す横浜F・マリノスは、サンフレッチェ広島と対戦。ホーム開幕戦は、打ち合いの末3-...(続きを読む)

    3月11日号

  • 父子鷹、目指すはF1

    区内在住村田さん

    父子鷹、目指すはF1 スポーツ

    市スポーツ協会と連携

     横浜から世界へ――。港北区在住のジュニアカートドライバーの村田悠磨さん(15)は横浜出身初のF1ドライバーを目指し活動している。父・竜一さんとのコン...(続きを読む)

    3月4日号

  • 「総合支援拠点」10区に設置

    横浜市児童虐待対策

    「総合支援拠点」10区に設置 社会

    相談対応など強化へ

     横浜市は児童虐待対策の充実を図るため、2021年度中に市内10区のこども家庭支援課へ「こども家庭総合支援拠点」を設置する計画を新年度予算案に盛り込んだ。区役所...(続きを読む)

    3月4日号

  • 緑化計画、4月に始動

    日吉地区の有志団体

    緑化計画、4月に始動 社会

    市民参加で魅力ある町へ

     日吉地区の有志でつくる「HIYOSHI Green Action」(大嶋将聖委員長)が2月、横浜市が募集する地域緑化計画の助成金対象団体に選出された。計画の始...(続きを読む)

    2月25日号

  • 市特定健診 受診率が低迷

    市特定健診 受診率が低迷 社会

    コロナによる控え顕著に

     新型コロナ感染への不安などからくる受診控えを背景に、横浜市の特定健診の受診率が、12月の速報値で10%と低迷していることがわかった。例年、年度末は増加傾向にあ...(続きを読む)

    2月25日号

  • 集団か個別 選択・予約へ

    【Web限定記事】横浜市ワクチン接種

    集団か個別 選択・予約へ 社会

    各区の会場を発表

     横浜市は16日、新型コロナウイルスのワクチン接種について、各区の接種会場やスケジュールを公表した。特設会場で受ける「集団接種」か、病院や診療所などの「個別接種...(続きを読む)

    2月18日号

  • 医療従事者を守る

    【Web限定記事】区内企業

    医療従事者を守る 社会

    コロナ対策でマスク開発

     新横浜に拠点を置く、医療機器専門商社のソルブ株式会社(井上恵代表取締役)はこのほど、現場の医師やものづくり企業と協力し、医療現場での新型コロナ感染リスクを抑え...(続きを読む)

    2月18日号

  • 区内2企業が新規認定

    3R優良事業所

    区内2企業が新規認定 社会

    環境教育等で評価

     横浜市は先月、「横浜市3R活動優良事業所」を発表し、区内に拠点を置く2社が新規認定された。ともに事業系廃棄物の分別排出の徹底や環境教育が評価された両...(続きを読む)

    2月11日号

  • コロナ禍で継続不安も

    無形民俗文化財保護団体

    コロナ禍で継続不安も 文化

    市、新たな支援模索

     横浜市が認定・奨励団体として選定する無形民俗文化財保護団体の中には、コロナ禍によって「練習ができない」「発表の場がない」といった現状から活動継続への不安を抱え...(続きを読む)

    2月11日号

  • 火災死者、1月に3人

    港北区

    火災死者、1月に3人 社会

    高齢者の犠牲相次ぐ

     港北区では、今年に入り、住宅火災で既に3人が死亡している。いずれも高齢者が犠牲となっており、港北消防署は「年配の方がいる家庭では特に火元に注意を」と...(続きを読む)

    2月4日号

妙蓮寺

家族葬から社葬まで。緑に包まれた静かな境内には、3つの斎場を備えております。

http://myorenji.jp

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