鎌倉版 掲載号:2013年2月22日号
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海や江ノ電テーマに 写真講座の会員が作品展

鎌倉ならではの作品が並ぶ
鎌倉ならではの作品が並ぶ

 「第14回鎌倉風景写真講座会員作品発表展」が2月26日(火)から、鎌倉生涯学習センター市民ギャラリーで開催される。

 これは鎌倉在住の写真家、原田寛さんが主宰する講座の会員による写真展。「海・江ノ電・富士山」をテーマに会員や原田さんの作品80点以上が展示される。関係者は「鎌倉は京都、奈良と並ぶ三大古都と呼ばれますが、今回のテーマは古都では鎌倉にしかない被写体です。1年間にわたって会員が撮影してきた作品ですので、多くの人に見てもらえれば」と話している。

 会期は3月3日(日)まで、展示時間は午前10時から午後5時(初日は午後1時から、最終日は午後3時まで)。同展に関する問い合わせは【電話】0467・23・3694星月写真企画へ。
 

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