鶴見区版

2018年4月の記事一覧

  • インプラントで明るい表情に

    インプラントで明るい表情に

    かず歯科医院、鈴木院長に聞く

     「第二の永久歯」といわれ、安定的で審美性を保てるインプラント。東急東横線・大倉山駅前で地域に身近な「よろずや歯医者」を掲げる「かず歯科医院」の鈴木和夫院長は、...(続きを読む)

  • 同業者からも勧められる工務店

    同業者からも勧められる工務店

    家を建てる背景を鑑みて設計する一級建築士

     鶴見で創業60余年、地域にしっかりと根ざしている「菱田工務店」は、その実直で親切・丁寧な仕事ぶりが信頼を得ている。今回手がけたのは宮前区のU邸新築工事だ。工事...(続きを読む)

  • 知って得する「子供の便秘」

    東部病院無料講座

    知って得する「子供の便秘」

    専門医ら講師に5月20日

     放置すると健康にも悪影響とされる子供の便秘。その対処法や予防などについて理解してもらうための無料市民公開講座が5月20日、済生会横浜市東部病院3階多目的ホール...(続きを読む)

  • 子の「しつけ」学ぶ連続講座

    子の「しつけ」学ぶ連続講座 社会

     就学前の幼児などへの「しつけ」を学ぶ連続講座が5月28日から、鶴見中央コミュニティハウスで行われる。 「伝える!伝わる!子どものしつけ...(続きを読む)

  • 小児医療費拡充が実現

    市政報告太'sレポート 78

    小児医療費拡充が実現

    横浜市会議員 公明党 尾崎太

     桜シーズンも終わりGWを迎えます。GW明けには平成30年第2回定例会が開かれ、常任委員会等の役員改選があり、任期の最終年度となる議会活動が始まります...(続きを読む)

  • 森 健二さん

    第36代鶴見区長に就任した

    森 健二さん

    保土ケ谷区在住 57歳

    まちを愛する気持ち一つに ○…二度目の鶴見区。2006年度から2年間、区政推進課長として在籍した。花月園解体、横浜北線の完...(続きを読む)

  • ヤギが“正式入社”

    入船公園

    ヤギが“正式入社” 文化

    ふれあいの場も登場

     入船公園=弁天町=に2頭のヤギが正式入社した。目的は園内の除草や公園の魅力度アップ。餌をやって触れ合える場も新たに設置され、担当者は「訪れた人がヤギに癒されて...(続きを読む)

  • 岸谷に地域カフェ

    岸谷に地域カフェ 社会

    古民家改修 居場所作りに

     高齢の単身世帯の増加など、孤立化を防ぐための「つながり」が重要視される中、空き家となった古民家を改修して作られたコミュニティ・カフェ「Cocon(ココン)」=...(続きを読む)

  • 豪華景品当たる抽選会、10円市開催

    オープン3周年記念

    豪華景品当たる抽選会、10円市開催

    4月21日 ダビアスリビング汐入アサヒで

     1日1家族限定の貸切葬祭ホール「ダビアスリビング汐入アサヒ」がオープン3周年記念イベントを4月21日(土)午前10時から午後1時まで開催する。豪華景品が当たる...(続きを読む)

  • VR防災訓練の導入を検証

    県政報告

    VR防災訓練の導入を検証

    自民党 神奈川県議会議員 川崎 修平

     近年、大地震をはじめ、豪雨や台風など、さまざまな災害が激甚化の傾向にあります。そのような中、私が、県議会で提案したVR防災訓練の活用検証が行われましたのでご報...(続きを読む)

  • 県、キリン工場に水素拠点

    県、キリン工場に水素拠点 社会

    東宝タクシーがFCV運用

     神奈川県は4月9日、区内生麦のキリンビール横浜工場内に、燃料電池自動車(FCV)用の水素を製造・供給する「スマート水素ステーション」(SHS)を設置した。全国...(続きを読む)

  • ”あったかな贈り物”製作中

    ”あったかな贈り物”製作中 社会

    特養入居者に住民ら手作り

     「ここで知り合った人ばかり。動くのがたまに口だけになっちゃう」。談笑しながら、手元では毛糸のモチーフが出来上がっていく――。 特養ホー...(続きを読む)

  • 社会奉仕続け45年

    社会奉仕続け45年 社会

    鶴見北RCが記念式典

     区内を中心に活動する社会奉仕団体・横浜鶴見北ロータリークラブ(RC)が創立45周年を迎え、発足日となる4月6日、新横浜国際ホテルで記念式典と祝賀会が行われた。...(続きを読む)

  • 7代目が決定

    横浜スカーフ大使

    7代目が決定 文化

    YFD専門校からも選出

     横浜の伝統工芸「横浜スカーフ」の魅力を市内外に伝える「横浜スカーフ親善大使」の7代目メンバーが決定した。 選ばれたのは写真右側より工藤...(続きを読む)

  • 市に児童書60冊贈る

    プリンス電機

    市に児童書60冊贈る 社会

    「食育」の3種類 18区に配架

     施設・機器照明の専門メーカー・プリンス電機(株)(寺嶋之朗社長)=市場下町=が6日、創立60周年を記念し、社会貢献活動として児童書60冊を横浜市中央図書館=西...(続きを読む)

  • 前向きな心を育む仕事

    ケアマネと送迎ドライバー 鶴見中央

    前向きな心を育む仕事

     リハビリ特化型デイサービスとして定評のある東太田リハビリデイサービス。居宅介護支援事業所の新規立ち上げに伴うケアマネジャーと、送迎ドライバーを募集中だ。...(続きを読む)

  • 全身運動で健康に

    倉庫スタッフ募集 寛政町

    全身運動で健康に

     食を中心に安心・安全な暮らしを提供している同社が倉庫スタッフを募集中。仕事は空き箱、回収物の荷降ろしや分別作業。「全身運動なので健康促進にもつながる」とスタッ...(続きを読む)

  • 春のガーデンを満喫

    春のガーデンを満喫

    横浜イングリッシュガーデン

     「横浜イングリッシュガーデン」で5月2日(水)まで、多彩な春の花が園内を彩る「スプリングガーデンフェア」を開催中。これからの時期は、1...(続きを読む)

  • 中崎 敦さん

    新しく鶴見警察署長に就任した

    中崎 敦さん

    鶴見中央在勤 57歳

    区民を想う情熱家 ○…「全てが新鮮」。鶴見署は初めての赴任となる。鶴見の印象について「熱い。地域のことを真剣に考えている人...(続きを読む)

  • ごみ分別案内にAI

    ごみ分別案内にAI 社会

    横浜市 本格稼働を開始

     横浜市資源循環局は人工知能(AI)技術を使い、ごみの出し方や処分にかかる手数料などを対話形式で案内する「イーオのごみ分別案内」を4月から本格稼働している。...(続きを読む)

  • 大黒町に“イチゴパーク”

    大黒町に“イチゴパーク” 経済

    東電FP 29日にオープン

     区内大黒町の横浜火力発電所構内に4月29日、通年でイチゴ狩りなどを楽しめる「TOKYO STRAWBERRY PARK」(東京ストロベリーパーク)がオープンす...(続きを読む)

  • メタボ健診を無料化

    横浜市

    メタボ健診を無料化 社会

    受診率向上目指す

     横浜市は、国民健康保険加入者の特定健診(メタボ健診)を4月1日から無料化した。関東の政令市ではさいたま市に続いて2例目の取り組み。市は低迷が続く受診率の向上に...(続きを読む)

  • 教員の長時間労働是正へ

    教員の長時間労働是正へ 社会

    市教委が働き方改革

     横浜市教育委員会は、今年度から市立学校の全教職員を対象に、時間外勤務月80時間超をゼロにするなどとした「働き方改革プラン」を策定。長時間労働の抜本的な改善を目...(続きを読む)

  • 障害者の才能に光

    障害者の才能に光 社会

    鶴見養護生の絵 本等の表紙に

     鶴見養護学校=駒岡=の生徒たちの描いた絵やデザインが実際に販売されている本や商品のカバーとして採用されている。プロに負けないデザ...(続きを読む)

  • 地域の声で三ツ池に四阿

    ひでしの「実績で勝負」29 県政報告

    地域の声で三ツ池に四阿

    公明党 鈴木 ひでし

     地域の方からご要望を頂き、県との調整を行っていた県立三ツ池公園内の四阿(あずまや)が先日完成し、利用開始当日に早速現地を視察してまいりました。要望を頂いた近隣...(続きを読む)

  • ローカル線で”ぶらり春旅”

    ローカル線で”ぶらり春旅”

    JR鶴見線で巡る緑のスタンプラリー 4月28日から

     JR鶴見沿線の緑のスポットなどを巡るスタンプラリーが、4月28日〜5月6日まで行われる。 横浜市が開催中の花と緑のプロジェクト「ガーデ...(続きを読む)

  • タイ料理店がこども食堂

    タイ料理店がこども食堂 社会

    未来守る思い胸に”開店中”

     経済的背景やひとり親家庭など、様々な事情を抱えた子どもたちに低価格で食事を提供する「こども食堂」。新たな子どもたちの居場所として広がる中、全国的にも珍しいタイ...(続きを読む)

  • ピーク、市内で最も遅く

    鶴見区将来人口

    ピーク、市内で最も遅く 社会

    2042年に31万人

     横浜市はこのほど、2065年までの市内18区別将来人口推計を発表し、鶴見区の人口のピークは市内で最も遅い42年となることがわかった。市内にはすでに人口減少が始...(続きを読む)

  • 商店主にプロの知識学ぶ

    商店主にプロの知識学ぶ 社会

    「まちゼミ」 あすから募集

     商店主らが講師となり、プロならではの知識や技術を提供する少人数制の講座企画「まちゼミ」。全国各地で人気を呼ぶイベントが4月21日〜5月31日まで生麦周辺で行わ...(続きを読む)

  • 横浜の魅力を発信

    横浜の魅力を発信 社会

    観光親善大使が活動開始

     横浜の魅力や観光情報を国内外にPRする今年度の横浜観光親善大使に市内在住の2人が選ばれ、活動を開始した。任期は4月1日から来年3月31日まで。...(続きを読む)

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