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トップニュースの記事一覧

  • 広報誌、節目の100号

    宮沢の森愛護会

    広報誌、節目の100号 社会

    発足27年で達成

     宮沢と東山のふれあい樹林の管理などを手がける「宮沢の森愛護会」(今泉衛会長)が27年間にわたり発行し続けてきた広報誌「宮沢の森から」が6月30日、節目となる1...(続きを読む)

    7月22日号

  • 市が環境アセス説明会

    旧上瀬谷通信施設

    市が環境アセス説明会 社会

    区画整理と公園整備で

     旧上瀬谷通信施設の土地区画整理と公園整備に関連し、横浜市が環境影響評価制度に基づく説明会を今月16日に瀬谷公会堂で開き、両事業の計画概要や近隣の自然...(続きを読む)

    7月22日号

  • 倒産件数、上半期は大幅減

    倒産件数、上半期は大幅減 経済

    特別融資、支援金が下支え

     帝国データバンク横浜支店がこのほど、上半期の神奈川県内企業倒産集計をまとめ、横浜市内の倒産件数が、上半期としては2002年以降で最少となったことがわ...(続きを読む)

    7月15日号

  • クイズで楽しく防災学習

    瀬谷消防署火災予防協会

    クイズで楽しく防災学習 教育

    園児にパネル贈る

     瀬谷消防署(安平博署長)と瀬谷火災予防協会(川口恭正会長)がこのほど、幼児教育用の防災クイズパネルを区内の全保育・幼稚園49園に寄贈した。火災や地震が発生した...(続きを読む)

    7月15日号

  • 単独で挑む最後の夏

    瀬谷西野球部

    単独で挑む最後の夏 スポーツ

    小川主将「恥じない戦いを」

     7月10日(土)に開幕する「第103回 全国高等学校野球選手権 神奈川大会」。2023年度に瀬谷高校と統合・再編され、現在は2・3年のみ在籍する瀬谷...(続きを読む)

    7月8日号

  • 浸水被害軽減へ整備進む

    相沢第二雨水幹線

    浸水被害軽減へ整備進む 社会

    21年度末に全線供用へ

     横浜市では区内瀬谷や相沢地区周辺で発生する浸水被害を軽減するため、「相沢第二雨水幹線」の整備を進めている。全長およそ1・7Kmのうち約70%は今年3...(続きを読む)

    7月8日号

  • ロゴマークを制定

    区スポーツ協会

    ロゴマークを制定 スポーツ

    大貫さん考案の作品に

     区内20団体で構成される「瀬谷区スポーツ協会」(澁谷悦旦会長)のロゴマークが6月22日に披露された。これは加盟団体の会員と中学生から募っていたもので...(続きを読む)

    7月1日号

  • 4割が土砂災害警戒区域

    横浜市立校

    4割が土砂災害警戒区域 社会

    避難計画は作成済み

     横浜市立学校の約4割が土砂災害警戒区域に立地することが市教育委員会への取材で分かった。文部科学省が6月に公表した「浸水想定区域・土砂災害警戒区域に立地する学校...(続きを読む)

    7月1日号

  • 原小で学習支援開始

    阿久和南部地区社協

    原小で学習支援開始 教育

    子どもの意欲を育む

     阿久和南部地区社会福祉協議会(相原和行会長)が6月7日、児童を地域で見守る学習支援「寺子屋ふたば」を原小学校で始めた。地域の大人が中心となり高校生ボ...(続きを読む)

    6月24日号

  • 食品ロス削減へ地産地消

    瀬谷第二小学校

    食品ロス削減へ地産地消 社会

    小松菜栽培に挑戦

     瀬谷第二小学校(渡辺正規校長)の6年3組の児童がSDGs(持続可能な開発目標)の一環として、小松菜の栽培に挑戦している。食品ロスの課題に着目し、栽培体験を通し...(続きを読む)

    6月24日号

  • 自然生かした3エリアへ

    旧上瀬谷通信施設の公園

    自然生かした3エリアへ 社会

    基本計画の原案まとまる

     土地利用が検討されている旧上瀬谷通信施設(瀬谷区、旭区)の公園に関する基本計画(原案)がこのほど策定された。市は上瀬谷の農景観や自然を生かした公園づくりを進め...(続きを読む)

    6月17日号

  • 養育費確保に新制度

    横浜市

    養育費確保に新制度 社会

    ひとり親を支援へ

     横浜市が7月1日、ひとり親の養育費確保を支援する2種類の制度を始める。支払い内容を取り決める公正証書などの作成や、不払いに備える費用を補助するもので、養育費を...(続きを読む)

    6月17日号

  • 瀬谷区、普及へ独自補助

    感震ブレーカー

    瀬谷区、普及へ独自補助 社会

    地震時の電気火災防止へ

     瀬谷区役所がこのほど、地震発生時の電気火災を防ぐ「感震ブレーカー」の設置費用を補助する制度を独自に始めた。横浜市は木造住宅密集地など市内11区で同様...(続きを読む)

    6月10日号

  • 水道料金値上げへ

    横浜市

    水道料金値上げへ 社会

    7月利用分から1割増

     横浜市は7月1日以降の利用分から水道料金を改定する。20年ぶりの改定で、平均12%の値上げ。背景には事業を支える水道料金が年々減少する一方、設備更新や耐震化に...(続きを読む)

    6月10日号

  • パラ競泳の代表に内定

    日向楓選手(区内在住)

    パラ競泳の代表に内定 スポーツ

    国内大会で日本新連発

     瀬谷区内在住の日向楓選手(15/宮前ドルフィン所属)が、東京2020パラリンピックの水泳競技の日本代表に内定した。5月に開催された「ジャパンパラ水泳...(続きを読む)

    6月3日号

  • コロナで販路減り苦境に

    横浜市内障害者施設

    コロナで販路減り苦境に 社会

    仲介組織が下支え

     障害者の就労支援の場となっている横浜市内の障害者施設などで作られた自主製品の販路や請負業務が、新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い縮小している。こうした中、...(続きを読む)

    6月3日号

  • 団体・ダブルスで県頂点

    横浜隼人高校女子卓球

    団体・ダブルスで県頂点 スポーツ

    個人も4選手が関東へ

     横浜隼人高校女子卓球部が、4月24日から開かれた関東高等学校卓球大会神奈川県予選に出場し、団体戦とダブルスで優勝した。団体戦は14大会連続で県予選を...(続きを読む)

    5月27日号

  • 21年度にホームドア設置

    瀬谷駅

    21年度にホームドア設置 社会

    相模鉄道、安全向上図る

     相鉄線瀬谷駅に2021年度、利用者の安全や安定輸送の確保を目的としてホームドアが設置される。相鉄線では17年度からホームドア整備が進められており、その一環。...(続きを読む)

    5月27日号

  • 「お家で健康づくりを」

    だれみな通信

    「お家で健康づくりを」 コミュニティ社会

    地域ボラや企業らが発行

     地域ボランティアや専門家、印刷会社、二ツ橋地域ケアプラザで構成されている「だれみなプロジェクト」がこのほど、自宅などで取り組める健康づくりの情報紙「だれみ...(続きを読む)

    5月20日号

  • 中小企業の販路開拓支援

    横浜市

    中小企業の販路開拓支援 経済

    コロナ禍では初

     横浜市は新型コロナの影響を受ける市内中小企業の事業継続支援を目的とした補助金事業を始める。新たな事業展開にかかる費用などが対象で、コロナ対策とした販路開拓を支...(続きを読む)

    5月20日号

  • 地域の子育て支え10年

    にこてらす

    地域の子育て支え10年 コミュニティ社会

    交流や情報発信担う

     親子の広場の運営や育児の相談受付・情報発信などを担う「瀬谷区地域子育て支援拠点にこてらす」が、今年6月1日に10周年を迎える。夏井文子施設長は「これ...(続きを読む)

    5月13日号

  • 区内出身2選手を指定

    ドリームアスリート

    区内出身2選手を指定 スポーツ

    パラリンピック目指す

     横浜市から障がい者スポーツの国際大会に出場できる選手を輩出するプロジェクト「ドリームアスリート」の指定選手に、瀬谷区出身の齊藤元希さん(車いす卓球/...(続きを読む)

    5月13日号

  • 個人宅も対象に

    弁当配達せーやーいーつ

    個人宅も対象に 社会

    開始1年で新たな試み

     瀬谷区商店街連合会(伊藤吉治会長)の活性化委員会によるデリバリーサービス「せーやーいーつ」が4月から、従来の区内店舗や施設に加えて個人宅からの注文も受け付けて...(続きを読む)

    5月7日号

  • 瀬谷区で音楽を身近に

    ミュージックスクエア

    瀬谷区で音楽を身近に コミュニティ文化

    区民など行事立ち上げ

     「音楽を気軽に楽しんで欲しい」--。そんな想いが込められた「第1回 横濱瀬谷 Music Square(スクエア)」が5月23日(日)に瀬谷公会堂で開催され...(続きを読む)

    5月7日号

  • 統合前にSDGs推進

    瀬谷西高校

    統合前にSDGs推進 教育

    学習通じ地域に「恩返し」も

     2023年度に瀬谷高校と再編・統合される瀬谷西高校(小林幸宏校長)が今年度から、持続可能な社会を目指す「SDGs」をテーマにした独自プロジェクトを展開する。生...(続きを読む)

    4月29日号

  • May J.さんに決定

    横浜花博連絡協テーマソング

    May J.さんに決定 社会

    相鉄線3駅のBGMにも

     2027年に旧上瀬谷通信施設(瀬谷区、旭区)で計画されている国際園芸博覧会を盛り上げようと、歌手のMay J.さんの「Flowers(フラワーズ)」が横浜花博...(続きを読む)

    4月29日号

  • かながわブランドに登録

    横浜瀬谷うど

    かながわブランドに登録 社会

    跡地返還で栽培方法模索

     県内の農林水産物や加工品が選ばれる「かながわブランド」にこのほど、「横浜瀬谷うど」が登録された。旧上瀬谷通信施設の地下室(むろ)でうどを育てることが出来なくな...(続きを読む)

    4月22日号

  • 本多選手(東野)、五輪へ

    本多選手(東野)、五輪へ スポーツ

    水泳日本選手権で優勝

     東野在住の本多灯(ともる)選手(19/アリーナつきみ野スポーツクラブ)が、4月3日から10日まで東京アクアティクスセンターで開催された「第97回日本...(続きを読む)

    4月22日号

  • フレックス制を導入

    横浜市教職員

    フレックス制を導入 社会

    働き方改革の一環で

     横浜市内の全市立学校の教職員を対象に「教職員版フレックスタイム制度」が今年4月から導入された。家庭と仕事の両立支援を目的に市が進める「教職員働き方改革プラン」...(続きを読む)

    4月15日号

  • 全柔連から表彰

    柔道場善道館

    全柔連から表彰 スポーツ

    子どもへの普及に尽力

     (公財)全日本柔道連盟による「2020年度 少年少女柔道普及振興基金」の表彰団体に、区内瀬谷にある柔道場「善道館」(伊藤吉治館長)が選出。子どもたち...(続きを読む)

    4月15日号

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